1500年ぶりの再会・・・兄弟文化圏
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2007/02/21 14:30 投稿番号: [4324 / 7922]
>三国時代の兄弟文化圏
無理やり兄弟文化圏にもっていくだがや?
兄が朝鮮で、弟が日本け?(^^;)
>百済文化祭とワッソ祭りの主要な内容を互いに交換して、両国の文化を加味した内容を開発すれば、祭りのコンテンツも豊富になり、国際化にも多いに役に立つ
と言いつつ、
>高句麗の高僧・恵子(ヘジャ)、伽耶のウルク、百済王仁博士など、古代の偉人らが数千人の行列となって聖徳太子など日本の文武大臣らがこれを出迎える
アハハハハ・・・結局、これが言いたいニカ?
・・・・・・・・・・・・
百済・飛鳥文化“1500年ぶりの出逢い”
三国時代の兄弟文化圏と呼ばれた百済文化と日本の飛鳥文化が1500年ぶりに手を握る。
忠南道は「百済文化世界化事業の一環として百済文化祭と飛鳥文化圏の代表的祭りである大阪ワッソ祭りを相互交換して開催する案を進めている」と20日明らかにした。
道はこれと共に、2010年から百済文化祭を国際規模に拡大改編して開催する「大百済典」を日本の平城遷都1300周年行事および上海万国博覧会と連係する計画も検討中だ。
道はこれについて、ソ・チョルモ文化観光局長を現地に派遣、このような計画を公式に提案した。
特にワッソ祭り執行委員会とは今年から百済文化祭とワッソ祭りにそれぞれの公演団と仮装行列など主要行事を相互参加させる案について原則的に合意した。
ワッソ祭り執行委は来月理事会を開いて、参加の有無を決めた後、4月に公州・扶余など百済文化圏を直接訪問、具体的な協力案を議論する予定だ。
大阪四天王寺で毎年11月3日に開かれるワッソ祭りは古代東アジアと日本の文化交流の歴史を再現する行事で、国際的な名声を得ている。
祭りの名前が韓国語の「来ました」という意であるように、古代東アジアを行き来した巨大な稗を中心に、高句麗の高僧・恵子(ヘジャ)、伽耶のウルク、百済王仁博士など、古代の偉人らが数千人の行列となって聖徳太子など日本の文武大臣らがこれを出迎えるのが主な内容だ。
ユ・ジェリョン百済文化世界化チーム長は「百済文化祭とワッソ祭りの主要な内容を互いに交換して、両国の文化を加味した内容を開発すれば、祭りのコンテンツも豊富になり、国際化にも多いに役に立つ」と展望した。
道はまた、2010年に始まる大百済典と飛鳥文化の中心地の奈良県が主催する平城遷都1300周年記念行事の交流も推進中だ。
事前交流事業の一環として、扶余に建設中の百済歴史再現村の中に飛鳥文化村を造成することにした。
これと共に中国南朝時代の海上活動の中心地であった上海で、同じ年に開かれる万国博覧会と、韓中日古代文化圏の三角交流体系を構築、行事と探訪客を相互交換する案も検討中だ。
飛鳥文化の源流が百済文化なのに加え、当時、百済と奈良、中国が海上ルートを通して活発な文化交流と交易活動を繰り広げたことがあり、歴史的背景も充分だということが道の分析だ。
ユ・チーム長は「日本の飛鳥文化圏の自治団体でも、百済文化に対する関心と交流意思が高い」として、「相互に利益のある協力案を検討して、文化祭の内容も豊富し、日本など海外観光客誘致にも多角的な努力を傾ける計画」と語った。
韓国速報 07/2/21
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/cul/070221-1.html
無理やり兄弟文化圏にもっていくだがや?
兄が朝鮮で、弟が日本け?(^^;)
>百済文化祭とワッソ祭りの主要な内容を互いに交換して、両国の文化を加味した内容を開発すれば、祭りのコンテンツも豊富になり、国際化にも多いに役に立つ
と言いつつ、
>高句麗の高僧・恵子(ヘジャ)、伽耶のウルク、百済王仁博士など、古代の偉人らが数千人の行列となって聖徳太子など日本の文武大臣らがこれを出迎える
アハハハハ・・・結局、これが言いたいニカ?
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百済・飛鳥文化“1500年ぶりの出逢い”
三国時代の兄弟文化圏と呼ばれた百済文化と日本の飛鳥文化が1500年ぶりに手を握る。
忠南道は「百済文化世界化事業の一環として百済文化祭と飛鳥文化圏の代表的祭りである大阪ワッソ祭りを相互交換して開催する案を進めている」と20日明らかにした。
道はこれと共に、2010年から百済文化祭を国際規模に拡大改編して開催する「大百済典」を日本の平城遷都1300周年行事および上海万国博覧会と連係する計画も検討中だ。
道はこれについて、ソ・チョルモ文化観光局長を現地に派遣、このような計画を公式に提案した。
特にワッソ祭り執行委員会とは今年から百済文化祭とワッソ祭りにそれぞれの公演団と仮装行列など主要行事を相互参加させる案について原則的に合意した。
ワッソ祭り執行委は来月理事会を開いて、参加の有無を決めた後、4月に公州・扶余など百済文化圏を直接訪問、具体的な協力案を議論する予定だ。
大阪四天王寺で毎年11月3日に開かれるワッソ祭りは古代東アジアと日本の文化交流の歴史を再現する行事で、国際的な名声を得ている。
祭りの名前が韓国語の「来ました」という意であるように、古代東アジアを行き来した巨大な稗を中心に、高句麗の高僧・恵子(ヘジャ)、伽耶のウルク、百済王仁博士など、古代の偉人らが数千人の行列となって聖徳太子など日本の文武大臣らがこれを出迎えるのが主な内容だ。
ユ・ジェリョン百済文化世界化チーム長は「百済文化祭とワッソ祭りの主要な内容を互いに交換して、両国の文化を加味した内容を開発すれば、祭りのコンテンツも豊富になり、国際化にも多いに役に立つ」と展望した。
道はまた、2010年に始まる大百済典と飛鳥文化の中心地の奈良県が主催する平城遷都1300周年記念行事の交流も推進中だ。
事前交流事業の一環として、扶余に建設中の百済歴史再現村の中に飛鳥文化村を造成することにした。
これと共に中国南朝時代の海上活動の中心地であった上海で、同じ年に開かれる万国博覧会と、韓中日古代文化圏の三角交流体系を構築、行事と探訪客を相互交換する案も検討中だ。
飛鳥文化の源流が百済文化なのに加え、当時、百済と奈良、中国が海上ルートを通して活発な文化交流と交易活動を繰り広げたことがあり、歴史的背景も充分だということが道の分析だ。
ユ・チーム長は「日本の飛鳥文化圏の自治団体でも、百済文化に対する関心と交流意思が高い」として、「相互に利益のある協力案を検討して、文化祭の内容も豊富し、日本など海外観光客誘致にも多角的な努力を傾ける計画」と語った。
韓国速報 07/2/21
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/cul/070221-1.html
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.