政治家イメチェンブーム
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/26 22:59 投稿番号: [3872 / 7922]
日本では普通、イメチェン=整形ではないんだが。
やはり平気で偽りをまき散らす民族なんだな。
ここまで捏造が好きな民族もめずらしいよ。
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「若さと信頼を得るために」…政治家イメチェンブーム
与・野党議員たちがイメージチェンジを図っている。
普通、選挙を控えて整形をしたりヘアスタイルを変えたりする例は多かったが、最近は急に変わった姿で登場し、新鮮さを与えようとする試みも少なくなく見られる。
代表的な事例は最近、政治一線に復帰したハンナラ党の金徳竜(キム・ドクリョン)議員。先月、半年ぶりに政治活動再開を宣言し、二重まぶたの手術を受け、若者たちの間で流行しているスクエアタイプのメガネまでかけて国会に復帰、人目を引いた。髪の毛も以前より濃い黒に染め、若くて躍動的な姿を見せた。金議員も盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領のように老化現象でまぶたが下がる上眼まぶた弛緩症状を見せ、手術を受けたということだ。
李炳浣(イ・ビョンワン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)官房長とウリ党金・ヒョク珪(キムヒョッキュ)議員も同じ理由で二重まぶた派に合流した。
ハンナラ党任太煕(イムテヒ)議員はどんどん若返る外見に自慢げだ。5.31地方選挙を控え、後輩の勧誘で発毛促進剤を毎日使用、髪が目に見えて増え、前髪を上げていたのを下げ始めたたのがその秘訣。このおかげで最近任議員は「10年は若返った」という言葉をよく聞く。
このような政治家の外見を変えるのは若くて信頼感のある印象を与えようとするところに目的がある。このため次期大統領選挙と総選挙を控えて政治家のイメージチェンジは「無罪ではない必須」ではないかという声もある。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82135&servcode=200§code=200
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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