へんなことすすめるな!!!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/17 23:28 投稿番号: [3817 / 7922]
物価とか生活費とか税金とか考えて無いだろう。
つ〜か、日本は韓国人に対する差別がひどいから、やめといたほうがいいですよ。
日本人が韓国人にどんなひどいことをしたのか、学校で勉強したでしょう?
>ソウルの江南区に相当する東京港区
おい、ちょっと待て!
>やはり、どう考えても李百万氏は東京に引っ越して来たほうがよさそうだ。
でも日本に来ても朝鮮人は所詮朝鮮人なんだよなぁ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【コラム】東京特派員から李百万氏へ:東京移住のススメ
どう考えても李百万(イ・ベクマン)大統領府広報首席(不動産転売問題などにより14日に辞意を表明した)は東京に引っ越した方がよさそうだ。江南の住民に「実はカネがあるくせによくも庶民のふりをしてきた」と非難されるくらいなら、いっそ思い切って国を後にしたほうがよいのではないか。
まずは自身が江南(カンナム)に持っている55坪(約180平方メートル)のマンションを20億ウォンで処分することだ。自ら「模範」を示せば、李百万氏の言うように「不動産政策の確実な成功」も可能となるだろう。
20億ウォンを日本円に両替すると約2億5000万円になる。この金を持って引っ越しの準備をするのだ。先進国だからといって、生活の水準が維持できないなどという心配は無用だ。
まずソウルの江南区に相当する東京港区にマンションを購入するのだ。偶然にも日本語読みでは発音が江南と同じになる港区の再開発地域、港南に専用面積145平方メートルの物件が出ている。李百万氏が住んでいたマンションと同じような広さで、昨年1月に竣工した新築マンションだ。このマンションの価格は1億2980万円。ソウルと東京で同じような条件の物件を購入しても、東京のほうが1億2020万円安いのだ。
この時から李百万氏の人生はさらに余裕のあるものとなる。今度は江南の富裕層に一番よく売れている「レクサス」の最高級モデルを買って乗り回そう。韓国の平凡なサラリーマンには望むべくもない販売価格1億3000万ウォン(約1625万円)の車だ。その高級車も東京では965万円で買える。オプションを減らせば770万円でも買える。
ついでに軽井沢に別荘を買ってもいい。軽井沢は日本有数の別荘地だ。ソニーの創業者、井深大氏もここの別荘で余生を送った。軽井沢で今売りに出されている敷地151坪(約500平方メートル)、建坪40坪(約130平方メートル)の別荘の値段は3200万円だ。
それから東京にほど近い千葉の立派なゴルフ場の会員権を100万円で購入するのも悪くない。
こうして港区のマンション、レクサスの最高級モデル、軽井沢の別荘、ゴルフ場の会員券を購入しても、ソウル江南のマンションを売った代金から7755万円のお釣りが来る。後は余ったカネを使って生活すればいい。
2004 年に日本の総務省が「夫婦が老後に余裕のある生活をするために必要な額」を調べている。それによると一月37万9000円あれば暮らせるという。李百万氏は余ったカネで先進国に17年も余裕を持って生活することができる。家を担保に融資を受ければ、その後も20年くらいは心配なく暮らせる。
(中略)
さらにうれしいことに、東京にはことあるごとに政府にかみつく韓国メディアもいない。全財産をつぎ込んで港区で不動産投機に精を出すおかしな国民もいない。
もちろんやることなすこと世の中の流れに逆らう政府も存在しない。港区の住民だから、レクサスに乗っているから、軽井沢の別荘やゴルフ場の会員券を持っているからと食ってかかられることもない。
それにソウルとは違って、李百万氏のように自分は港区に家を持ちながら、「庶民は家を買うな」と「助言」するような「度胸のある」公務員もいない。
代わりに東京の人々はバブル崩壊の苦い教訓を覚えている。それは15年過ぎた今でも変わらない。
(中略)
東京では、国民が世の中を甘く見ることも、政府が国民を甘く見ることもないのだ。こうした環境の中、日本の不動産市場は健全なバランスを手に入れつつある。
やはり、どう考えても李百万氏は東京に引っ越して来たほうがよさそうだ。
鮮于鉦(ソンウ・ジョン)=東京特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/17/20061117000036.html
つ〜か、日本は韓国人に対する差別がひどいから、やめといたほうがいいですよ。
日本人が韓国人にどんなひどいことをしたのか、学校で勉強したでしょう?
>ソウルの江南区に相当する東京港区
おい、ちょっと待て!
>やはり、どう考えても李百万氏は東京に引っ越して来たほうがよさそうだ。
でも日本に来ても朝鮮人は所詮朝鮮人なんだよなぁ
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【コラム】東京特派員から李百万氏へ:東京移住のススメ
どう考えても李百万(イ・ベクマン)大統領府広報首席(不動産転売問題などにより14日に辞意を表明した)は東京に引っ越した方がよさそうだ。江南の住民に「実はカネがあるくせによくも庶民のふりをしてきた」と非難されるくらいなら、いっそ思い切って国を後にしたほうがよいのではないか。
まずは自身が江南(カンナム)に持っている55坪(約180平方メートル)のマンションを20億ウォンで処分することだ。自ら「模範」を示せば、李百万氏の言うように「不動産政策の確実な成功」も可能となるだろう。
20億ウォンを日本円に両替すると約2億5000万円になる。この金を持って引っ越しの準備をするのだ。先進国だからといって、生活の水準が維持できないなどという心配は無用だ。
まずソウルの江南区に相当する東京港区にマンションを購入するのだ。偶然にも日本語読みでは発音が江南と同じになる港区の再開発地域、港南に専用面積145平方メートルの物件が出ている。李百万氏が住んでいたマンションと同じような広さで、昨年1月に竣工した新築マンションだ。このマンションの価格は1億2980万円。ソウルと東京で同じような条件の物件を購入しても、東京のほうが1億2020万円安いのだ。
この時から李百万氏の人生はさらに余裕のあるものとなる。今度は江南の富裕層に一番よく売れている「レクサス」の最高級モデルを買って乗り回そう。韓国の平凡なサラリーマンには望むべくもない販売価格1億3000万ウォン(約1625万円)の車だ。その高級車も東京では965万円で買える。オプションを減らせば770万円でも買える。
ついでに軽井沢に別荘を買ってもいい。軽井沢は日本有数の別荘地だ。ソニーの創業者、井深大氏もここの別荘で余生を送った。軽井沢で今売りに出されている敷地151坪(約500平方メートル)、建坪40坪(約130平方メートル)の別荘の値段は3200万円だ。
それから東京にほど近い千葉の立派なゴルフ場の会員権を100万円で購入するのも悪くない。
こうして港区のマンション、レクサスの最高級モデル、軽井沢の別荘、ゴルフ場の会員券を購入しても、ソウル江南のマンションを売った代金から7755万円のお釣りが来る。後は余ったカネを使って生活すればいい。
2004 年に日本の総務省が「夫婦が老後に余裕のある生活をするために必要な額」を調べている。それによると一月37万9000円あれば暮らせるという。李百万氏は余ったカネで先進国に17年も余裕を持って生活することができる。家を担保に融資を受ければ、その後も20年くらいは心配なく暮らせる。
(中略)
さらにうれしいことに、東京にはことあるごとに政府にかみつく韓国メディアもいない。全財産をつぎ込んで港区で不動産投機に精を出すおかしな国民もいない。
もちろんやることなすこと世の中の流れに逆らう政府も存在しない。港区の住民だから、レクサスに乗っているから、軽井沢の別荘やゴルフ場の会員券を持っているからと食ってかかられることもない。
それにソウルとは違って、李百万氏のように自分は港区に家を持ちながら、「庶民は家を買うな」と「助言」するような「度胸のある」公務員もいない。
代わりに東京の人々はバブル崩壊の苦い教訓を覚えている。それは15年過ぎた今でも変わらない。
(中略)
東京では、国民が世の中を甘く見ることも、政府が国民を甘く見ることもないのだ。こうした環境の中、日本の不動産市場は健全なバランスを手に入れつつある。
やはり、どう考えても李百万氏は東京に引っ越して来たほうがよさそうだ。
鮮于鉦(ソンウ・ジョン)=東京特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/17/20061117000036.html
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.