「高すぎる」、「いや、そんなことない」
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/09/21 20:49 投稿番号: [3282 / 7922]
ストレートにデータを出してくれないかなぁ?
時間当たり、一体いくらなの?を知りたいんだが・・・・
知人の半島在住朝鮮人に聞くと、高いような気がする、と言ってました^^;
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「高すぎる」、「いや、そんなことない」=携帯電話料金をめぐる議論拡散
韓国で携帯電話料金をめぐり議論が沸き起こっている。
韓国の携帯電話料金がアメリカの2倍という指摘とともに、政府が事実上各会社と談合して高い料金を主導しているとの批判が出るや、情報通信部が解明に乗り出した。
このような議論は、韓国のあるマスコミが「アメリカの移動通信会社の料金体系と使用状況を調査した結果、韓国の携帯電話料金がアメリカより最大2倍ほど高いことが分かった」と伝えたことに端を発している。
これによると、アメリカのスプリント社の「300分無料通話」料金は月額29.99ドル(約28,700ウォン)で、夜7時から翌日の朝7時までは無制限の無料通話ができ、土日も一日中無料で通話できる。
シンギュラー、ベライゾン、Tモバイルなどライバル社もこれと似た料金プランを採用している。
一方、平日190分の無料通話を提供するSKテレコムの料金プランは月額36.000ウォンと、スプリント社より2割程度高い。KTFとLGテレコムの料金もさほど差はない。また、「Tモバイル社」の「平日600分無料通話」料金プランは月額39.99ドルと、4万ウォンに満たないのに対し、SKテレコムの「平日380分無料通話」の料金プランは、月額53,000ウォンと、アメリカより遥かに高い。
Tモバイルの「ファミリー料金」は月額69.99ドル(約67,000ウォン)であるが、これを、韓国メーカーの規準に換算すると約14万ウォンとなる。
これについて、情報通信部は「数多くの料金プランのうち、特別な共通点がない料金プランを選択して単純比較したものであり、とりわけアメリカの600分無料通話料金プランとファミリー料金プランの場合、韓国とは違って着信した通話分も含まれている」と指摘した。
情報通信部は国家間の移動通信料金の比較は基本使用量を基準にするべきだと主張している。
OECD(経済協力開発機構)によると、購買力指数(PPP)で換算した場合、月平均料金(移動電話75分を規準)におけるOECD国家の平均は46.6ドル、アメリカは40.6ドルであるに対して韓国は35.1ドルで、アメリカより14%、OECD平均より25%割安だという。
これとともに一部からは「高い料金は事実上、情報通信部と携帯電話会社が談合した結果」と批判しており、これについて情報通信部は「料金認可制を通じて料金引き下げを抑えたり、料金談合を助長したことはない」と反論している。
釜山日報
イ・ドンヒョン記者
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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