チャンプちゃん
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2006/09/15 11:36 投稿番号: [3205 / 7922]
国定「国史」教科書を思い出すのぉ。
しょぼい内容じゃった。もちろん必修で、
受験とかのために、仕方なく読んどったのぉ。
で、大学の時、知り合いの倭人に頼んで、
イルボンの教科書「日本史」を手に入れた。
まず、本の装丁、紙質がいいこと。印刷も。
百済とイルボンとの密接な関係、特に
ハクスキ?の戦のとき、大勢のイルボン軍が
応援に来て、百済のために・・・マジかよ!
めちゃめちゃショックじゃった。
イルボンと中国との盛んな交易、文化交流・・・
そんなん聞いてねえよ!みたいな。
でも、新しい教科書を作る会の「日本史」は
コンセプトがセコいよ。子供たちに自国を誇らしく
思ってもらえるように作ってナニが悪い?なんて
「サザエさん」の中のおじいさんソックリの電通大の先生が
昔、「朝まで生シャク」(おいおい)でいうとった。
わしがイルボンに来て、一番羨ましいと思うたんは
ナンじゃと思う?豊かな性風俗?世界に誇る「石鹸の邦」?
若者みんな、愛国心がないことじゃった。
我が朝鮮は街じゅう愛国心に満ち溢れ、
まさに犬も歩けば愛国心に当たる状態じゃった。
イルボンに対する敵愾心も羨望も愛国心のうち、
海外に脱出するのも、二度と朝鮮人やりたくないのも
愛国心のうち。つまりワケわからんのじゃ。
ホントの愛国心というのは、のぉ。
日の丸を揚げたり君が代を歌うたりするんじゃのうて、
政権が国民に悪さをする時(我が朝鮮みたいに)、
それに向かって、命がけで戦える人の心なんじゃよ。
しかし朝鮮人を演じるのも、けっこう辛どいぜ、おい。(爆)
これは メッセージ 3204 (wbc_champion2006 さん)への返信です.
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