Re: 「日本人は痛々しくてつらい」
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2006/09/13 09:41 投稿番号: [3167 / 7922]
>朝鮮人選手が強くなれば、
>「素晴らしいスポーツだ、ウリナラ起源ニダ!」
>と掌を返すのが目に見えています(笑)
単にこれの言い訳でしょう(笑)
↓
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/11/20060911000035.html【PRIDE】「韓国最強横綱」李、TKO負けホロ苦デビュー
PRIDEデビューを果たした韓国シルム(韓国相撲)界最強の横綱、イ・テヒョンのPRIDEデビュー戦は、スタミナ、テクニック、経験のすべての面で問題点を露呈し、ほろ苦いものとなった。
デビュー戦は時期尚早ではとの不安は的中した。準備不足は否めず、そのためパンチ一つまともに繰り出すことができなかった。
イ・テヒョンは10日、さいたまスーパーアリーナで開催された「PRIDE無差別級グランプリ2006決勝戦」、ヒカルド・モラエス(ブラジル)とのデビュー戦で、一方的に攻撃を受け1ラウンド後半、セコンドからタオルが投入され試合終了となった。序盤、パワーでモラエスを圧倒したものの、1ラウンド中盤から顔面パンチやひざ蹴りを浴び、試合開始8分8秒でTKO負けを喫した。一方、2戦2敗中だったモラエスは今回PRIDE初勝利を挙げた。
試合開始直後からモラエスのパンチをもらったイ・テヒョンは、クリンチ状態からモラエスをテイクダウンし、チャンスをつかんだものの、パンチに正確さとパワーが欠けていた。その後もパワーでモラエスにプレッシャーをかけたが、そこまでが限界だった。
その後、スタンディング状況で試合が進み、流れがモラエスに大きく傾いた。イ・テヒョンはモラエスに顔面パンチや腹部にひざ蹴りを食らうなど大きなダメージを負った反面、これといった打撃をモラエスに加えることができなかった。
結局、モラエスのパンチを受け左目が大きく腫れ上がったイ・テヒョンは、ドクターチェックの末、セコンドからタオルが投入されTKO負けを喫した。
シン・ボスン記者
『スポーツ朝鮮』
これは メッセージ 3166 (botannabe2003 さん)への返信です.
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