少子化対策、日韓タッグ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/06 21:00 投稿番号: [2757 / 7922]
頼むから国際結婚増やそうなんて安易な結論に向かないでくれ。
日本は日本で頑張るから、韓国は韓国で頑張れ。
それから、支援を求めるなよ。
<丶`∀´>
<チョッパリ女にウリの優秀な遺伝子で種付けしてやるニダ♪
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少子化対策、日韓タッグ…出生率低下共に悩み
世論調査やシンポジウム
出生率低下という「共通の悩み」を抱える日韓両政府が、少子化対策に連携して取り組むことになった。近く実務者レベルで、子育てしやすい環境づくりや支援策に関する意見交換を始める。
共同世論調査を実施するほか、少子化をテーマにした日韓シンポジウムを来年、東京で開く予定だ。
日韓両国は近年、少子化傾向が続いている。1人の女性が生涯に産む子供の数(合計特殊出生率)は2005年に日本は1・25、韓国は1・08で、いずれも過去最低を更新している。
少子化対策での連携は、猪口少子化相が7月中旬、韓国で柳時敏・保健福祉相と会談した際に提案し、基本的に合意した。
両国とも、女性の社会進出が進む一方、母親が働きながら子育てができる環境整備が遅れている。
日韓協議では、仕事と子育ての両立支援のあり方を中心に、相手国の良い施策を取り入れたり、欧州などの施策を共同で調査したりする見通しだ。
また、両国とも、「育児は女性が主に担う」との意識が強く、この意識改革が課題となる。このため、育児に関する意識調査を共同で実施する方針だ。
内閣府が2005年冬、日韓と欧米の計5か国で実施した出産や育児に関する意識調査では、〈1〉欧米は育児は夫婦の共同作業と考えるが、日韓は「妻が担う」の割合が高い〈2〉「3歳までは保育所に預けず母親が世話すべき」と考える人の割合は、日韓が高い――などの結果が出ている。
読売新聞
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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