空港の常識
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/01 22:39 投稿番号: [2714 / 7922]
というか、他人に迷惑になるような食い物を持ち込むな。と。
ホンオやキムチは韓国以外では通用しません。って言う記事です。
日本の空港にも厳しい規制(特に朝鮮人)希望。
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<空港の常識>食べ物半分・・・入出国時に気を付けること
(永宗島=連合ニュース) バックサングドン記者 = 海外旅行に行くとき、現地国の食べ物が口に合わないことを心配して
キムチ、ラーメン、コチュジャン、のりなどの民族の食べ物を持って行こうとする旅行客は、各国の検疫や税関手続きが
強化されているという点を考えなければならない。
単に「食べ物だから」と安易に考えがちだが、最近流行しているインフルエンザ(AI)や狂牛病のような伝染病から
バイオケミストリーテロのような問題により、ひょっとすると困った事になるかもしれない。
多くの国で肉類と加工されない食品、土がついた食品などは搬入を禁止している。例えば味付けカルビ、チャンジョリム、
ハム、ソーセージ、鹿茸、乳製品、果物、野菜、生花、生穀物、乾果類などは持ち込めない。
この様な食品は、持ち込みが全面的に禁止されているか現地に到着したときに別に届けなければならないが、該当国の
手続きを正しく行わなければ、差し押えされたり罰金を支払わなければならなくなる。
しかしキムチや醤油類、塩辛類、金(翻訳記者注:原文の漢字あて)などは少量の場合に限り密封包装されている商品なら
持って行くことができる。
ところが量が多いと販売する目的ではないのかと疑われる事になるし、密封包装ができていなければ再検査を受ける
ことになるため徹底的に準備する必要がある。
アメリカやオーストラリアなど大欧州国家は食べ物の持込に対して厳格な方なので大部分の手荷物を開けて検査しているし、
大欧州国家は多種の食品を輸入を制限している。
中国は到着空港ごとに基準が違う。幾つかの空港はまぐろ缶詰、ラーメンのような食品を税関手続上の理由で
個人の携帯を禁止している。
また帰国の時にモンゴル、中国、ロシア、タイのような口蹄疫危険地域の鹿茸、骨、肉のような畜産物を持ち帰ることは、
家畜伝染病が拡散する心配があるので行わない方が良い。やむを得ない場合には必ず届けなければならない。
連合ニュース
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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