ベトナムで女房探しちゃうニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/07/26 17:39 投稿番号: [2672 / 7922]
6泊7日で?
人身売買ってやつですか。
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チャンさんのベトナム人花嫁探し 6泊7日の旅
▲ハノイ市内のウェディングホールで開かれた韓国−ベトナム合同結婚式で4組のカップルが乾杯している。
▲第3次見合いを終えたチャン・ヨンソクさん(41、仮名)が、2人の花嫁候補から自分の配偶者を最終選択した後、手を握っている。
▲ベトナム人花嫁が結婚情報業者が配ったベトナム−韓国語の本を見ながら韓国語を習っている。 写真=崔勝植(チェ・スンシック)記者
「まだ結婚するという実感がわきません」。花嫁を求めてベトナムに6泊7日の旅に出てから4日目。 結婚式場に向かう車の中でチャン・ヨンソクさん(41、仮名)は緊張した表情で汗を拭いている。 チャンさんがベトナム・ハノイ空港に到着したのは15日夜12時。 母と一緒にソウルに住む会社員のチャンさんは「末の弟にはもう小学生の子供がいる。家族が集まる場にも行きにくい。最後の選択という気持ちでここまで来た」と話しながら、異国の地で初日の夜を眠らず朝を迎えた。 翌日午前6時、結婚仲介業者の事務室で見合いが始まった。
花嫁候補100人余はすでに見合い場所に午前5時に到着していた。 第1次見合いに参加したチャンさんは、韓国結婚仲介業者の社長とベトナム現地仲介業者の関係者、通訳らと一緒に100人余の花嫁候補をチェックした後、10人の候補を選択した。 次はベトナム人女性らが選択する番。 チャンさんの家族関係や収入、学歴事項などを聞きながら、ベトナム人女性2人が条件が合わないとして部屋を出た。
チャンさんと8人の花嫁候補は短い時間、あいさつを交わしながら一人ひとり握手した。 この過程で2人の女性が最終候補に選ばれた。 チャンさんは2人の候補と10分間ほど話をした後、「外貌が韓国人と似ていて印象がいい」という理由でレ・ティブさん(23、仮名)の手を握った。
配偶者を決定するまでの時間は1時間程度。 「人生の同伴者を選択するにはあまりにも時間が不足している。また物を選ぶように数十人の女性を並べて見合いをするという形式に違和感を感じる」とチャンさんは語った。
チャンさんの配偶者に選ばれたレさんは生活のため中学校を3年目で中退した。 ハイフォン近隣の貧しい村で9人の家族と一緒に暮らしながら家事をしている彼女は「新聞やテレビなどで韓国についてはよく知っている。 韓国男性との結婚を決心し、2カ月前から毎週2、3回ほど見合いをしてきた」と語った。
見合いの翌日、チャンさんは田舎から出て来たレさんの両親とあいさつを交わした後、1000ドル余の持参金を渡した。 持参金は通常、花嫁の親とベトナム人女性を募集・管理してきたベトナム側業者が分けることになる。 午後に健康検診を終えたチャンさんとレさんは、結婚仲介業者が配った韓国−ベトナム基本語彙本と身振りで話をしながら初めてのデートを楽しんだ。
ハノイに到着してから4日目。 11時に予定された結婚式が行われるウェディングホールに、チャンさんと他の韓国人独身男性3人が到着した。 すでに他の韓国・台湾男性とベトナム人花嫁の結婚式が行われていた。 午後1時まで30分間隔で合同結婚式が続く。 2時間で韓国・台湾人男性10人余がベトナム人女性と結婚式を挙げた。 結婚式と野外撮影を終えた4組の新婚夫婦は1泊2日の短い新婚旅行へ出発した。
「短い出会い、長い離別」。新婚旅行からハノイに戻ってきた翌晩。 一瀉千里に見合い・結婚・新婚旅行を終えたチャンさんとレさんは3カ月後の再会を約束した。 レさんに韓国行きのビザが降りるまで3カ月ほどかかる。 この期間、レさんは結婚情報業者が準備した寄宿舎で他のベトナム人花嫁らと一緒に韓国語・文化・料理などを習う。6泊7日の花嫁探し旅行を終えたチャンさんは午前1時発の韓国行き飛行機に合わせて車に乗った。 車の外でレさんは涙を流しながら手を振った。 夫婦の関係はすでに始まっていた。
ベトナム・ハノイ=崔勝植(チェ・スンシック)記者 <choissie@joongang.co.kr>
2006.07.26 16:04:06
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78248&servcode=400§code=400
人身売買ってやつですか。
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チャンさんのベトナム人花嫁探し 6泊7日の旅
▲ハノイ市内のウェディングホールで開かれた韓国−ベトナム合同結婚式で4組のカップルが乾杯している。
▲第3次見合いを終えたチャン・ヨンソクさん(41、仮名)が、2人の花嫁候補から自分の配偶者を最終選択した後、手を握っている。
▲ベトナム人花嫁が結婚情報業者が配ったベトナム−韓国語の本を見ながら韓国語を習っている。 写真=崔勝植(チェ・スンシック)記者
「まだ結婚するという実感がわきません」。花嫁を求めてベトナムに6泊7日の旅に出てから4日目。 結婚式場に向かう車の中でチャン・ヨンソクさん(41、仮名)は緊張した表情で汗を拭いている。 チャンさんがベトナム・ハノイ空港に到着したのは15日夜12時。 母と一緒にソウルに住む会社員のチャンさんは「末の弟にはもう小学生の子供がいる。家族が集まる場にも行きにくい。最後の選択という気持ちでここまで来た」と話しながら、異国の地で初日の夜を眠らず朝を迎えた。 翌日午前6時、結婚仲介業者の事務室で見合いが始まった。
花嫁候補100人余はすでに見合い場所に午前5時に到着していた。 第1次見合いに参加したチャンさんは、韓国結婚仲介業者の社長とベトナム現地仲介業者の関係者、通訳らと一緒に100人余の花嫁候補をチェックした後、10人の候補を選択した。 次はベトナム人女性らが選択する番。 チャンさんの家族関係や収入、学歴事項などを聞きながら、ベトナム人女性2人が条件が合わないとして部屋を出た。
チャンさんと8人の花嫁候補は短い時間、あいさつを交わしながら一人ひとり握手した。 この過程で2人の女性が最終候補に選ばれた。 チャンさんは2人の候補と10分間ほど話をした後、「外貌が韓国人と似ていて印象がいい」という理由でレ・ティブさん(23、仮名)の手を握った。
配偶者を決定するまでの時間は1時間程度。 「人生の同伴者を選択するにはあまりにも時間が不足している。また物を選ぶように数十人の女性を並べて見合いをするという形式に違和感を感じる」とチャンさんは語った。
チャンさんの配偶者に選ばれたレさんは生活のため中学校を3年目で中退した。 ハイフォン近隣の貧しい村で9人の家族と一緒に暮らしながら家事をしている彼女は「新聞やテレビなどで韓国についてはよく知っている。 韓国男性との結婚を決心し、2カ月前から毎週2、3回ほど見合いをしてきた」と語った。
見合いの翌日、チャンさんは田舎から出て来たレさんの両親とあいさつを交わした後、1000ドル余の持参金を渡した。 持参金は通常、花嫁の親とベトナム人女性を募集・管理してきたベトナム側業者が分けることになる。 午後に健康検診を終えたチャンさんとレさんは、結婚仲介業者が配った韓国−ベトナム基本語彙本と身振りで話をしながら初めてのデートを楽しんだ。
ハノイに到着してから4日目。 11時に予定された結婚式が行われるウェディングホールに、チャンさんと他の韓国人独身男性3人が到着した。 すでに他の韓国・台湾男性とベトナム人花嫁の結婚式が行われていた。 午後1時まで30分間隔で合同結婚式が続く。 2時間で韓国・台湾人男性10人余がベトナム人女性と結婚式を挙げた。 結婚式と野外撮影を終えた4組の新婚夫婦は1泊2日の短い新婚旅行へ出発した。
「短い出会い、長い離別」。新婚旅行からハノイに戻ってきた翌晩。 一瀉千里に見合い・結婚・新婚旅行を終えたチャンさんとレさんは3カ月後の再会を約束した。 レさんに韓国行きのビザが降りるまで3カ月ほどかかる。 この期間、レさんは結婚情報業者が準備した寄宿舎で他のベトナム人花嫁らと一緒に韓国語・文化・料理などを習う。6泊7日の花嫁探し旅行を終えたチャンさんは午前1時発の韓国行き飛行機に合わせて車に乗った。 車の外でレさんは涙を流しながら手を振った。 夫婦の関係はすでに始まっていた。
ベトナム・ハノイ=崔勝植(チェ・スンシック)記者 <choissie@joongang.co.kr>
2006.07.26 16:04:06
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78248&servcode=400§code=400
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.