酒の肴〜アサヒの社説
投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2006/07/12 15:06 投稿番号: [2470 / 7922]
(゚∀゚)~°アヒャヒャ
北朝鮮がミサイルを撃ってくる前に、発射基地を攻撃して破壊する。
そのための先制攻撃能力を日本も持ってはどうか。
そう言わんばかりの発言が主要閣僚らから相次いでいる。
麻生外相は9日のテレビで「被害を受けるまで何もしないわけにはいかない」と語り、
10日の記者会見では安倍官房長官が「今後、そういう能力を持つべきかどうか、
議論を深めていく必要がある」との考えを示した。
(中略)
一見、もっともな理屈のように見えるが、落ち着いて考える必要がある。
ミサイルは発射されてみないと、どこを狙っているのかがはっきりしない。
自衛のための先制攻撃といっても、こちらから戦争を仕掛ける形になる。
相手の意図をどう見極めるのか、現実には至難の業だろう。
http://www.asahi.com/paper/editorial20060712.html>一見、もっともな理屈のように見えるが、落ち着いて考える必要がある。
>ミサイルは発射されてみないと、どこを狙っているのかがはっきりしない。
まぁ一発目が核だとして日本本土に着弾しても誤射かもしれんからな.
落ち着いて考えられると困るのはどっちかな
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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