イルボンに先制攻撃能力はあるニカ?(汗)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/07/12 12:06 投稿番号: [2460 / 7922]
だから、ねえっつうの!=3
オマエは、茶碗SAMA並みのオツムだな。
ねえから、備えなくちゃいけないと、やっと議論の端緒をつかんだばかりじゃないか。
決まってもいないんだぞ。
飛行機の航続距離が短いのだって、邀撃戦闘を主眼に置いてるからじゃないか。バカ丸出しじゃん。
>日本の主力戦闘機F-15Jは空対空戦を想定しており、地上攻撃能力は弱い。この点で韓国空軍のF-15Kとは違いがある。
つうか、あれやこれやと戦闘機に積み込んで、はて、邀撃戦闘はキチンと出来るんかい? そのF15Kってば?
で、対地攻撃能力って、F15Kでどこの土地を攻撃するわけ?
>こうした状況を考慮すると、日本の先制攻撃論はトマホーク巡航ミサイルの導入や、独自の長距離地対地ミサイルなど戦略兵器を開発するための口実であるとの見方も強い。
それも含めての「議論開始」だっつってんの。
まず目標があって、そしてそれを達成するために人やモノやカネがどれぐらい必要かを試算するわけだろーが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【ミサイル発射】日本に先制攻撃能力はあるのか
日本は果たして単独で北朝鮮を先制攻撃できる能力を有しているのだろうか。この問題について専門家らは、日本の先制攻撃論は将来的な希望を口にしたものと見ている。
現在、米軍の支援なしに日本が単独で北朝鮮のテポドン試験場やミサイル基地をたたく能力は、非常に限定的だ。
まず日本には長距離地対地ミサイルを作る技術力はあるが、実際にはミサイルを持っていない。米国は射程距離1,2502,500キロのトマホーク巡航ミサイルを地上の目標物を攻撃するために使っている。日本は2004年に開発計画を立てたものの野党の反対で予算が全額削減され、計画が暗礁に乗り上げた経緯がある。
戦闘機による空襲もあまり現実的ではない。日本の主力戦闘機F-15Jは空対空戦を想定しており、地上攻撃能力は弱い。この点で韓国空軍のF-15Kとは違いがある。爆弾や空対地ミサイルで攻撃できる戦闘機としては、最近開発された最新型のF-2支援戦闘機や旧型のF-1 支援戦闘機、同じく旧型のF-4EJ戦闘機くらいしかない。
ある専門家は「F-2が隠岐島から出撃したとしても、高度を確保しなくてはならないため実際の攻撃で使用するのは難しい」と話した。日本が1994年にシミュレーションしたところ、旧型のF-1支援戦闘機とF-4EJ支援戦闘機で北朝鮮を爆撃する場合、帰還の際に燃料不足で墜落するという結果が出た。
さらに世界でも類を見ないほど高密度に配置された対空砲火を備える北朝鮮の防空網は、空爆そのものを難しくしている。防空網による撃墜の可能性を減らすためには米軍のEA-6Bのような強力な妨害電波を発射する電子戦機を戦闘機に同行させる必要があるが、日本には輸送機を改造したEC-1電子戦機試作機と装着型電子かく乱装置などしかない。
こうした状況を考慮すると、日本の先制攻撃論はトマホーク巡航ミサイルの導入や、独自の長距離地対地ミサイルなど戦略兵器を開発するための口実であるとの見方も強い。
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報
オマエは、茶碗SAMA並みのオツムだな。
ねえから、備えなくちゃいけないと、やっと議論の端緒をつかんだばかりじゃないか。
決まってもいないんだぞ。
飛行機の航続距離が短いのだって、邀撃戦闘を主眼に置いてるからじゃないか。バカ丸出しじゃん。
>日本の主力戦闘機F-15Jは空対空戦を想定しており、地上攻撃能力は弱い。この点で韓国空軍のF-15Kとは違いがある。
つうか、あれやこれやと戦闘機に積み込んで、はて、邀撃戦闘はキチンと出来るんかい? そのF15Kってば?
で、対地攻撃能力って、F15Kでどこの土地を攻撃するわけ?
>こうした状況を考慮すると、日本の先制攻撃論はトマホーク巡航ミサイルの導入や、独自の長距離地対地ミサイルなど戦略兵器を開発するための口実であるとの見方も強い。
それも含めての「議論開始」だっつってんの。
まず目標があって、そしてそれを達成するために人やモノやカネがどれぐらい必要かを試算するわけだろーが。
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【ミサイル発射】日本に先制攻撃能力はあるのか
日本は果たして単独で北朝鮮を先制攻撃できる能力を有しているのだろうか。この問題について専門家らは、日本の先制攻撃論は将来的な希望を口にしたものと見ている。
現在、米軍の支援なしに日本が単独で北朝鮮のテポドン試験場やミサイル基地をたたく能力は、非常に限定的だ。
まず日本には長距離地対地ミサイルを作る技術力はあるが、実際にはミサイルを持っていない。米国は射程距離1,2502,500キロのトマホーク巡航ミサイルを地上の目標物を攻撃するために使っている。日本は2004年に開発計画を立てたものの野党の反対で予算が全額削減され、計画が暗礁に乗り上げた経緯がある。
戦闘機による空襲もあまり現実的ではない。日本の主力戦闘機F-15Jは空対空戦を想定しており、地上攻撃能力は弱い。この点で韓国空軍のF-15Kとは違いがある。爆弾や空対地ミサイルで攻撃できる戦闘機としては、最近開発された最新型のF-2支援戦闘機や旧型のF-1 支援戦闘機、同じく旧型のF-4EJ戦闘機くらいしかない。
ある専門家は「F-2が隠岐島から出撃したとしても、高度を確保しなくてはならないため実際の攻撃で使用するのは難しい」と話した。日本が1994年にシミュレーションしたところ、旧型のF-1支援戦闘機とF-4EJ支援戦闘機で北朝鮮を爆撃する場合、帰還の際に燃料不足で墜落するという結果が出た。
さらに世界でも類を見ないほど高密度に配置された対空砲火を備える北朝鮮の防空網は、空爆そのものを難しくしている。防空網による撃墜の可能性を減らすためには米軍のEA-6Bのような強力な妨害電波を発射する電子戦機を戦闘機に同行させる必要があるが、日本には輸送機を改造したEC-1電子戦機試作機と装着型電子かく乱装置などしかない。
こうした状況を考慮すると、日本の先制攻撃論はトマホーク巡航ミサイルの導入や、独自の長距離地対地ミサイルなど戦略兵器を開発するための口実であるとの見方も強い。
ユ・ヨンウォン記者
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.