イルボンは空騒ぎしてるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/07/09 19:42 投稿番号: [2408 / 7922]
>日本のように早朝から騒がなければならない理由はどこにもなく、むしろその反対であるべきだと強調し、騒ぎ立てることで国民を不安にさせるべきではないため、声を高めず静かに対応したのだと説明した。
バカボソ、本領発揮。
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青瓦台「ミサイル問題沈着対応は大統領の意向」
2006/07/09 15:55
【ソウル9日聯合】青瓦台(大統領府)は9日、北朝鮮のミサイル発射事態に対する政府の対応について、「声を荒げずじっくり対応するとの方針を定めたのは大統領の意向」と明らかにした。
青瓦台広報首席室は定例会見で、書面を通じ「国民を不安にさせないことは大統領の責任」と述べた。大統領の第1の関心事は国民の安全、次いで国民が不安にならないようにすることで、世論がどう反応するかはその次だとし、今回のミサイル事態をめぐる政界とマスコミの論戦もこうした基準で見なければならないと指摘した。
青瓦台は、政府内でも北朝鮮がミサイル訓練を強行するなら強硬対応を、とする意見がなかったわけではないが、沈着な対応策をとったのは大統領の意志が反映されたものだと重ねて強調した。韓国には一時、安保独裁時代があり、当時の政権は恐怖の雰囲気を造りだすため、南北間のささいなことも誇張した上、事実を捏造(ねつぞう)し国民をだますこともあったと説明。実際に南北間は緊張状態にあり、当時の国民は常に不安だったと指摘した上で、現代は変わらなければならないと強調した。
また、強硬対応と沈着な対応のどちらが正しかったのかと反問し、次にまた同じような事態が発生してもやはり沈着な対応をとるよりほかになく、どちらが正しいかと追及しても仕方のないことだと述べた。さらに、テポドン発射の可能性は公知の事実だったが誰を狙ったものでもなかったことから、韓国に限らず非常事態を発令した国はなかったと指摘した。
青瓦台は、朝鮮半島の緊張を高めたり南北関係を悪化させても得るものはなく、核問題やミサイル問題の解決に何のプラスにもならないと指摘、政治的に計算することでもなく、軍備強化の名分として利用することでもないと述べた。また、日本のように早朝から騒がなければならない理由はどこにもなく、むしろその反対であるべきだと強調し、騒ぎ立てることで国民を不安にさせるべきではないため、声を高めず静かに対応したのだと説明した。
(聯合ニュース)
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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