気になるニダ『マンガ嫌韓流』の売れ具合
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/07/01 21:02 投稿番号: [2319 / 7922]
>日本植民地時代について歪曲し、韓国をこき下ろす内容に一貫した
もう必死です!
自虐的な表現です(^0^)
>第1弾の「日本領土侵略−独島問題」では韓国が一方的に「李承晩(イ・スンマン)ライン」を引いて独島を奪った後、1965年韓日漁業協定締結まで3000人の日本人船員を抑留、これを国交正常化交渉カードとして利用したと主張する
これに対する反論は?
いつも朝鮮人はこうなんですね(笑)
言いっぱなしニダ・・・ジュワン君やアポーン君、イルクジみたいにw
・・・・・・・・・・・
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=77362&servcode=400§code=400
日『マンガ嫌韓流』1年で67万部売れる
日本植民地時代について歪曲し、韓国をこき下ろす内容に一貫した日本単行本マンガ『マンガ嫌韓流』が、発売1年で67万部が売れた。
1日、毎日新聞によると『マンガ嫌韓流』は日本人主人公が太平洋戦争中、祖父が朝鮮総督府に勤めたこと、韓日共同ワールドカップ開催などを契機に韓国に関心を持ちはじめ、大学で両国の歴史を勉強するサークルである「極東アジア調査会」に入会、討論する内容で展開される。相手役として在日韓国人4世が登場する。
シリーズ第1弾として独島(トクト、日本名竹島)領有権と「ヨン様熱風」などを素材として日本右派の歪んだ主張を並べたのに続いて、今年に入って出版した第2弾では戦後補償と外国人参政権、教科書問題などをテーマに韓国に対する検証されなかった歴史的優越性と日本帝国主義侵略を正当化する内容を描いた。
第1弾の「日本領土侵略−独島問題」では韓国が一方的に「李承晩(イ・スンマン)ライン」を引いて独島を奪った後、1965年韓日漁業協定締結まで3000人の日本人船員を抑留、これを国交正常化交渉カードとして利用したと主張する。
第2弾では日本は過去補償交渉の際「個人補償」をしてほしいと望み、朝鮮人強制連行者と在日韓国人差別はなかったという方法の強弁を並べている。
作家は山野車輪。彼は2002年に原稿を完成し、多くの出版社にもちかけたが、断られた。するとインターネットにマンガを連載し、それを晋遊社という出版社の編集者が発掘、単行本として出すことになった。出版社側は読者から内容に関する賛否を含んだ1千通の手紙が殺到するほど反響が大きかったことを明らかにした。
日本「NPO前夜」という市民団体は『マンガ嫌韓流』発売1年を迎え、1日東京で「嫌韓」の現状を考えてみるセミナーを開催する。団体関係者は「嫌韓流のような人種差別主義の本が好意的に受け入れられる日本の現状に危機感を持っている」と開催背景を明らかにした。
(中央日報
2006.07.01 12:50:01 )
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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