映画『韓半島』
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/06/15 16:35 投稿番号: [2053 / 7922]
>韓国と北朝鮮が歴史的な京義線開通を成功させて和平ムードが広がる中、日本がこれを阻止しようと動き出すフィクション。
朝鮮が統一しようとしてるのを何故日本が阻止しようとするんだろう?
その設定自体がわからない。
統一して在日全員引取り。これが日本の希望だ。
つうか、統一出来ないのも日本のせいですか?
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映画『韓半島』“愛国心マーティング”、W杯で加熱
カン・ウソク監督のアクション超大作『韓半島(原題)』(製作:KnJエンターテインメント)が、W杯を迎えて一石二鳥のマーケティング効果を得ている。
100億ウォンに迫る純製作費が投入された大作『韓半島』は、韓国と北朝鮮が歴史的な京義線開通を成功させて和平ムードが広がる中、日本がこれを阻止しようと動き出すフィクション。
ストレートなメッセージのカン・ウソク監督の演出スタイルを考えると、ストーリーが韓国の観客の愛国心を刺激することは容易に想像できる。完成前から関係者の間で「日本への輸出は難しいだろう」という話が出ているほど。
公開撮影は一切行わず、完全非公開で作業が行われたが、公開一ヶ月前を切った現在、『韓半島』は、“愛国心マーケティング”で話題性を高めている。そのおかげで、「テ〜ハミングク!」が至るところから聞こえてくるW杯シーズン、悲惨な目に遭っている他の韓国映画と違い、『韓半島」はW杯韓国代表と共に熱いエールを受けている。
製作社側によると、W杯を迎え、映画ホームページでは『韓半島』を応援する書き込みが続々と寄せられているという。特にトーゴ戦で韓国が勝利した後は、さらに応援メッセージが増えている。「トーゴ戦勝利、『韓半島』勝利」、「トーゴ戦を観て韓国民であることが誇らしくなった。『韓半島』への期待もさらに高まった」といった書き込みが主だ。
映画公開日がW杯閉幕の3日後である7月13日という点も、『韓半島』のW杯に合わせたマーケティングにパワーを与えている要素だ。W杯の熱気にあやかった『韓半島』が、ハリウッド映画に対抗する韓国映画のプライドを守れるか、関心がさらに高まっている。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2085421/detail
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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