あわや大惨事ニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/06/10 18:39 投稿番号: [1976 / 7922]
(´・ω・`)
足穴航空機に穴が空きました。
アルミで出来てるんですか?
まあ、大惨事にならなくてなによりですね。
私もたまに利用しますから、人事ではありません。
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あわや大惨事…飛行中ひょうに見舞われ機体損傷
3000メートル上空を飛んでいた旅客機が、ひょうと落雷に見舞われ、機体前部が大きく破損する事故があったが、飛行機は非常着陸に成功し、乗客らは皆無事だった。
9日午後5時50分頃、済州島発ソウル金浦空港行きのアシアナ航空8942便が京畿道烏山の1万フィート上空でひょうと落雷に見舞われた。これにより操縦室の窓が割れ、レーダーが格納されている機首部分がはがれ落ちた。
同便はエアバスA321型で、乗客200人余りをのせて午後5時7分に済州空港を出発、午後6時に金浦空港に到着する予定だった。
事故の瞬間「ドーン」という音とともに機体が大きく揺れ、乗客らが悲鳴をあげるなどパニック状態となった。非常事態に陥った旅客機は金浦空港の滑走路に着陸を試みたが失敗し、午後6時14分頃に2回目の着陸に成功した。この非常着陸により、金浦空港と仁川空港で航空機の運航が一時中断した。
事故当時、この付近一帯の上空は突風や雷とともにひょうが降り注ぐなど、最悪の気象条件だったことがわかった。専門家らは「とてもまれなことではあるが、ひょうや落雷によって機体が損傷することもある」と話した。
アシアナ航空では、航空機は避雷針を備えており落雷の被害にあうことは少なく、操縦室の窓が割れたのはひょうが原因だったため、機首損傷の主要原因をひょうによるものとみている。
建設交通部とアシアナ航空は事故原因を究明するため、この機体の精密調査を行っている。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/10/20060610000015.html
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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