ワインブームは健全な飲酒文化ニダ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/06/04 21:58 投稿番号: [1846 / 7922]
<丶`∀´>
キムチとワインは最高の組み合わせニダ
>ワインブームの拡大は健全な飲酒文化の醸成に寄与している」と話した。
「文化」だって、使うなよ、その言葉。文化ってのはそう簡単に出来るもんじゃないぞ〜。
おまけ
http://www.geocities.jp/inu_dog_with_key/han.html
キムチドリンク
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF&lr=&sa=N&tab=wi
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
韓国のアルコール消費量、ワイン除き減少
ソウル・汝矣島のLGツインタワー地下1階にあるレストラン「ツインパレス」は、毎月第1、第3金曜日の夕方、生ビールを無料で提供する。この「フリー・ビール・デー」は汝矣島周辺に勤務する会社員らの間で高い人気を誇っている。ツインパレスでは「大部分の企業が週休2日制を導入したことで、休日の前日である金曜日の夕方にお客さんが一番多いため、これをターゲットにビールの無料提供を始めた」と説明した。
ここ数年、酒類の消費量が減少傾向にある。ビールは今年1月から4月までの販売量が昨年の同じ時期より7.27%も減った。またウイスキーは2002年以来消費量が減り続け、回復の兆しが見えない。「庶民の酒」といえる焼酎も消費量の増加の勢いが止まった。そんな中ワインだけは例外で、年間の消費量の伸び率が20%を上回るなど、「ウェル・ビーイング(体によいものを摂取する)文化」の恩恵にあずかっている。
なぜ酒類の消費量が減っているのか? まず、長年にわたる不況と、企業の週休2日制の導入が2大要因として挙げられる。庶民らの台所事情がよくないため酒が飲みにくくなった上、週休2日制の導入がこれに拍車をかけたというわけだ。
また興味深いのは酒の種類やアルコール度数に関係なく、売り上げが減っているという点だ。「接待用の酒」というイメージが強いウイスキーは2003年から売り上げが減り続け、ここ2、3年連続で10%以上も減った。
ビールもここ4年間売り上げが停滞している。2003年に前年比マイナス3.66%となって以降、2004年には1.96%とわずかに増加したが、昨年にはまた4.26%減少し、今年に入ってからも減りつづけている。ビール業界では6月のサッカー・ワールドカップを売り上げ回復の転機ととらえ、意気込みを見せている。
ただワインだけはここ4、5年の間、毎年20%から40%の売り上げの伸びを見せており、他の酒類とは違った様相を呈している。ビールをはじめとした他の酒類が週休2日制導入で打撃を被ったのに対し、「家庭用の酒」であるワインは週休2日制導入のおかげで消費が伸びている。ワイン小売・流通会社「ワインナラ」のイ・チョルヒョン社長は「酒は酔うために飲むのではなく、楽しむために飲むものであって、その意味でワインブームの拡大は健全な飲酒文化の醸成に寄与している」と話した。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/04/20060604000024.html
>ワインブームの拡大は健全な飲酒文化の醸成に寄与している」と話した。
「文化」だって、使うなよ、その言葉。文化ってのはそう簡単に出来るもんじゃないぞ〜。
おまけ
http://www.geocities.jp/inu_dog_with_key/han.html
キムチドリンク
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF&lr=&sa=N&tab=wi
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
韓国のアルコール消費量、ワイン除き減少
ソウル・汝矣島のLGツインタワー地下1階にあるレストラン「ツインパレス」は、毎月第1、第3金曜日の夕方、生ビールを無料で提供する。この「フリー・ビール・デー」は汝矣島周辺に勤務する会社員らの間で高い人気を誇っている。ツインパレスでは「大部分の企業が週休2日制を導入したことで、休日の前日である金曜日の夕方にお客さんが一番多いため、これをターゲットにビールの無料提供を始めた」と説明した。
ここ数年、酒類の消費量が減少傾向にある。ビールは今年1月から4月までの販売量が昨年の同じ時期より7.27%も減った。またウイスキーは2002年以来消費量が減り続け、回復の兆しが見えない。「庶民の酒」といえる焼酎も消費量の増加の勢いが止まった。そんな中ワインだけは例外で、年間の消費量の伸び率が20%を上回るなど、「ウェル・ビーイング(体によいものを摂取する)文化」の恩恵にあずかっている。
なぜ酒類の消費量が減っているのか? まず、長年にわたる不況と、企業の週休2日制の導入が2大要因として挙げられる。庶民らの台所事情がよくないため酒が飲みにくくなった上、週休2日制の導入がこれに拍車をかけたというわけだ。
また興味深いのは酒の種類やアルコール度数に関係なく、売り上げが減っているという点だ。「接待用の酒」というイメージが強いウイスキーは2003年から売り上げが減り続け、ここ2、3年連続で10%以上も減った。
ビールもここ4年間売り上げが停滞している。2003年に前年比マイナス3.66%となって以降、2004年には1.96%とわずかに増加したが、昨年にはまた4.26%減少し、今年に入ってからも減りつづけている。ビール業界では6月のサッカー・ワールドカップを売り上げ回復の転機ととらえ、意気込みを見せている。
ただワインだけはここ4、5年の間、毎年20%から40%の売り上げの伸びを見せており、他の酒類とは違った様相を呈している。ビールをはじめとした他の酒類が週休2日制導入で打撃を被ったのに対し、「家庭用の酒」であるワインは週休2日制導入のおかげで消費が伸びている。ワイン小売・流通会社「ワインナラ」のイ・チョルヒョン社長は「酒は酔うために飲むのではなく、楽しむために飲むものであって、その意味でワインブームの拡大は健全な飲酒文化の醸成に寄与している」と話した。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/04/20060604000024.html
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.