一休さんが泣いている・・・
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/05/28 08:34 投稿番号: [1750 / 7922]
日朝の合同法要は手段であって、北朝鮮の目的は最初から決まっていたのでは?
まず、全国的に影響力のある金閣寺(鹿苑寺)の管長を招聘したこと。
そじて法要の名を借りて、朝鮮人は半島から日本へ強制連行されたことを強調する。
だいたい、信教の自由も無い北朝鮮で法要があると思うことが変と気付かないと。
一休さんのトンチを借りてこいよ(笑)
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仏教交流や遺骨調査で合意
訪朝の金閣寺住職ら
【北京27日共同】北朝鮮で日朝仏教徒による初の合同法要を行った京都・金閣寺住職の有馬頼底臨済宗相国寺派管長は27日、今後の日朝仏教界の交流や、戦時下で日本に強制連行された朝鮮人の遺骨調査の協力などで北朝鮮側と合意したと明らかにした。帰途、経由地の北京で語った。
有馬管長によると、北朝鮮側は、強制連行され日本で死亡した朝鮮人の墓や遺骨の多くは日本各地の寺に安置されているが、全容が把握できていないとして、調査への協力を要請してきたという。これに対し有馬管長は「人道的な話であり、可能な範囲で協力したい」と応じたという。
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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