スープに蠅が・・・国民性とジョーク
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/05/21 08:46 投稿番号: [1654 / 7922]
言いえて妙ですね(^0^)
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http://www.sankei.co.jp/news/060521/boo008.htm笑いに反映される国民性
まずはジョーク。「レストランで出てきたスープにハエが入っていたら?」
イギリス人は皮肉を言って店を出る。
中国人は問題なくハエを食べる。
ロシア人は酔っぱらっていて気づかない。
アメリカ人は裁判沙汰(ざた)に。
日本人は周りを見回し自分の皿だけなのを確認し、そっとボーイを呼ぶ。
韓国人は日本人のせいだと叫び、日の丸を燃やす
この話の日本人について早坂さんは「議論や対立は好まず、『どうか穏便に』『その場を丸く収めよう』とするのが日本人の性質だ」と指摘する。ジョークに興味を持ち始めたのは、ルーマニアに滞在中のこと。人々が友人とジョークを交わすなど、日常に根付いていた。
「ジョークには各国民の日本人観が色濃く反映されています。東欧、中東では日本に関する情報が少ないのでむしろイメージはいい。例えば勤勉という特徴も、米国では働き過ぎということになったりする」
この本ではジョークを次のように分類する。ハイテク国家像▽お金持ちの国▽勤勉な人々▽日本人的アイデンティティー▽神秘の国ニッポン▽歴史・政治・外交▽世界で活躍する日本人アスリートたち▽新たなるニッポン像。
以下、略
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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