チョパーリは文化財ドロボーニダ!=3
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/05/19 16:12 投稿番号: [1648 / 7922]
>韓国の文化財をコレクションしていた小倉武之助(1896〜1964)氏が、日本に持ち出した代表的な文化財の一つだ。
「持ち出した」って、同じ「日本国内」である朝鮮で合法的に入手したコレクションをどこにどう移動しようと、自由だべ。私有財産なんだから。(呆)
それなら、三十六歌仙の絵を所蔵している日本人も、日本政府に譲らなくちゃいかんのか?
>事前に取材許可を要請したが拒否され、観光客に見せかけホテルに入り、搭の存在を確認した、と伝えた。
オマエら、不法侵入じゃないか。
オークラから訴えられたら、勝てんぞ。
>写真を見た国立古宮博物館のソ・ジェグ館長は「相輪の部分がなくなったものの全体的状態は良好な方」とし「造形美に優れていて国宝級の遺物」と評価した。取材内容は20日の夜に放映される。
もう奪い返そうという皮算用か。(呆)
キチンと返還交渉をするとか、買取交渉をするとか、または貸与してもらって一定期間博物館で展示するとか、出来んのか?
あの靖国神社にあった「北関碑」は、強引に靖国神社から巻き上げて、あまつさえ北鮮にまんまとせしめられたクセして。
それより、日本の寺から宝物を盗むの、あれ、やめれ。
無法者どもめが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
MBC『!感嘆符』、日本で高麗時代の石塔を撮影
都内のホテルオークラ本官の正面玄関前に立つ日本初の私立美術館・大倉集古館にある高麗(コリョ、918〜1392)時代の石塔「平壌(ピョンヤン)−栗里(ユルリ)寺址八角五層石塔」の姿が公開された。
民放MBCテレビ(文化放送)の娯楽情報番組『!感嘆符』の取材チームが先週、日本で撮影に成功したのだ。この石塔は、高麗時代の多層石塔を代表する貴重な文化財。日本による植民支配時代(1910〜1945)に南鮮電気合同会社の社長を務め、韓国の文化財をコレクションしていた小倉武之助(1896〜1964)氏が、日本に持ち出した代表的な文化財の一つだ。
小倉氏は1920年から30年間、韓国文化財およそ1000点を収集した。栗里寺址八角五層石塔はこれまで、文化財専門家の間で存在・位置などが伝えられていたが、保存状態が公開されたのは非常に稀なこと。『!感嘆符』の取材チームは、事前に取材許可を要請したが拒否され、観光客に見せかけホテルに入り、搭の存在を確認した、と伝えた。
取材に同行したファン・ピョンウ文化連帯文化遺産委員長は「搭全体の彫刻技法は大したもの。朝鮮総督府がまとめた『朝鮮古跡図譜』にも、大倉集古館が所蔵していると記されており、小倉氏が早くから搭を日本に持ち出していたことが分かった」と述べた。写真を見た国立古宮博物館のソ・ジェグ館長は「相輪の部分がなくなったものの全体的状態は良好な方」とし「造形美に優れていて国宝級の遺物」と評価した。取材内容は20日の夜に放映される。
朴正虎(パク・ジョンホ)記者 <jhlogos@joongang.co.kr>
2006.05.19 15:34:48
(中央日報)
「持ち出した」って、同じ「日本国内」である朝鮮で合法的に入手したコレクションをどこにどう移動しようと、自由だべ。私有財産なんだから。(呆)
それなら、三十六歌仙の絵を所蔵している日本人も、日本政府に譲らなくちゃいかんのか?
>事前に取材許可を要請したが拒否され、観光客に見せかけホテルに入り、搭の存在を確認した、と伝えた。
オマエら、不法侵入じゃないか。
オークラから訴えられたら、勝てんぞ。
>写真を見た国立古宮博物館のソ・ジェグ館長は「相輪の部分がなくなったものの全体的状態は良好な方」とし「造形美に優れていて国宝級の遺物」と評価した。取材内容は20日の夜に放映される。
もう奪い返そうという皮算用か。(呆)
キチンと返還交渉をするとか、買取交渉をするとか、または貸与してもらって一定期間博物館で展示するとか、出来んのか?
あの靖国神社にあった「北関碑」は、強引に靖国神社から巻き上げて、あまつさえ北鮮にまんまとせしめられたクセして。
それより、日本の寺から宝物を盗むの、あれ、やめれ。
無法者どもめが。
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MBC『!感嘆符』、日本で高麗時代の石塔を撮影
都内のホテルオークラ本官の正面玄関前に立つ日本初の私立美術館・大倉集古館にある高麗(コリョ、918〜1392)時代の石塔「平壌(ピョンヤン)−栗里(ユルリ)寺址八角五層石塔」の姿が公開された。
民放MBCテレビ(文化放送)の娯楽情報番組『!感嘆符』の取材チームが先週、日本で撮影に成功したのだ。この石塔は、高麗時代の多層石塔を代表する貴重な文化財。日本による植民支配時代(1910〜1945)に南鮮電気合同会社の社長を務め、韓国の文化財をコレクションしていた小倉武之助(1896〜1964)氏が、日本に持ち出した代表的な文化財の一つだ。
小倉氏は1920年から30年間、韓国文化財およそ1000点を収集した。栗里寺址八角五層石塔はこれまで、文化財専門家の間で存在・位置などが伝えられていたが、保存状態が公開されたのは非常に稀なこと。『!感嘆符』の取材チームは、事前に取材許可を要請したが拒否され、観光客に見せかけホテルに入り、搭の存在を確認した、と伝えた。
取材に同行したファン・ピョンウ文化連帯文化遺産委員長は「搭全体の彫刻技法は大したもの。朝鮮総督府がまとめた『朝鮮古跡図譜』にも、大倉集古館が所蔵していると記されており、小倉氏が早くから搭を日本に持ち出していたことが分かった」と述べた。写真を見た国立古宮博物館のソ・ジェグ館長は「相輪の部分がなくなったものの全体的状態は良好な方」とし「造形美に優れていて国宝級の遺物」と評価した。取材内容は20日の夜に放映される。
朴正虎(パク・ジョンホ)記者 <jhlogos@joongang.co.kr>
2006.05.19 15:34:48
(中央日報)
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.