JALはソウル路線、取り止めニダ
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2006/01/19 23:44 投稿番号: [114 / 7922]
石川とソウルはともかく、広島とソウルを止めるのは良くないでしょう。
広島は大阪民国と並ぶ、在日チョンの多い地方ニダ。
航空機じゃなく、何で帰省するニカ??
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http://www.sankei.co.jp/news/060119/kei069.htm日本航空、国際4路線撤退へ
顧客離れ、収支悪化
日本航空は19日、関西空港とロサンゼルスなどを結ぶ四つの国際定期航空路線から今秋までに順次、撤退する方向で最終調整に入った。相次ぐ運航トラブルで顧客離れが進んだことを受けた経営再建策の一環で、約1年間で10路線に上る大規模な撤退は過去に例がない。個別路線の採算性を重視、収支が悪化している国際線の黒字化を急ぐ。
関空とロサンゼルス線(週7往復)は今年10月にやめるほか、成田とラスベガスを結ぶ路線(週3往復)は9月末から撤退する。広島とソウル(週3往復)、石川県の小松とソウル間の路線(週4往復)は3月下旬以降、運航を取りやめる。
このほか、関空からオーストラリアのブリスベーン経由シドニーまでの路線(週7往復)を来年3月下旬にも廃止することを検討する。
関係地への影響を極力抑えるため、海外の航空会社に機体の大型化による座席増などを打診、調整を進める。
これらの路線は観光客向けの格安のパック旅行が増えて価格競争が激化、航空会社にとって採算性が低い。全日本空輸は、1998年にオーストラリアと日本を結ぶ全路線から撤退。日航は昨年10月から順次、グループ会社が運航する福岡―ホノルル線など六つの国際線の運航をやめている。
日航は燃料高騰などを背景に、今年3月期は純損失470億円を見込む。路線の改廃や人件費削減などを通じて、経営立て直しを目指している。
■日航の経営再建策
相次ぐ運航トラブルによる乗客離れや燃料高騰を背景に、2005年11月に策定した。柱の一つが国際定期航空路線の改廃。観光客が中心の低採算路線の運航をやめ、将来性が見込まれる中国路線などの拡大を目指す。全社員の基本賃金の平均10%カットなども盛り込んだ。(共同)
(産経
01/19 21:31)
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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