>東海林さだおさんも
投稿者: bosintang 投稿日時: 2005/08/04 08:21 投稿番号: [2652 / 3669]
似たようなことを書いていた
東海林さだおさんに、韓国食探訪みたいなシリーズあるんですか。ぜひ紹介してください。
なにせここ、コリア関連書籍トピですので。
もしあったとしたら、必ずや「天丼の惨劇」みたいな一章が設けられているにちがいない。
私も最初、衝撃を受けました。天丼がでてくると、向かいの韓国人はやおらスプーンを取り上げて海老天に突き立てる。バリバリ、バリバリと衣が砕かれる。休むまもなくエビ、衣、ごはん、たれが満遍なくまぜられ、みるみるビビンバプ化していく。
もちろん、カツ丼も親子丼もうな重もカレーライスも韓国人の手にかかると、同じ運命を辿ります。合掌。
まあ、どう食おうと胃袋の中ではビビンバプになるんだけど……。
>八目うなぎの話ですが、おさかなには、痛覚が無い
ところがどっこい、八目うなぎはおさかなじゃないそうです。
ウィキペディアによると、
>ヤツメウナギ(八目鰻、lamprey)は、円口類ヤツメウナギ科に属する動物。魚類ではない。
もちろん、魚よりよっぽど原始的な「生きた化石」ですから、痛覚のあろうはずがありませんが。
イル氏が皮はぎに失敗したのは、生きたままやらなかったからと思われ。
>死ぬと体の表面に、白い膜がはるので、それを剥がすのが結構辛いモノがあります。
http://www.net.systemk.co.jp/~kawanina/tansui/yatume/yatume.html
布張馬車(ポジャンマチャ)でも置いてますが、高いうえにまずいので、やはり専門店でお試しあれ。
これは メッセージ 2649 (red_mangou さん)への返信です.
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