鷺沢萌
投稿者: kdm0709 投稿日時: 2004/04/16 23:45 投稿番号: [2042 / 3669]
昔、日韓なんとかフォーラムのあとのパーティで、鷺沢萌に近づき、「あなたの名前で思い出したんだが、ソウルのノリャンジンって漢字では鷺梁津だってことを梶山季之の小説で知り、なんて美しい名前なんだと思って・・・」なんてことを話したんだが、彼女、毛玉大先生の偉大さを知らぬせいか、食いつきが悪く、話が全然盛り上がらずーーメディア関係の連中とばっかり話してたな、ちきしょうーー毛玉先生、少し不貞腐れて、「サラダ記念日」の俳人のいる席へ移動。サラダお嬢、愛想がよく、いかにも人がよさそうな感じだが、色気がね、・・・。
鷺沢萌。
絵に描いたようなサクセス・ストーリーの持ち主。
かなり上昇志向の人だったように思う。
自身の韓国留学を素材に書いた小説を読むと、
ケンチャナヨの世界にはとうてい溶け込めない、
繊細で几帳面な性格だったようだ。
最初、心不全で死去とのニュースに接し、オレはなぜか自殺を直感した。
どんな苦悩があったか、想像もつかぬが、なんとかシマ子というバカ作家の生き方の方がずっとずっとマシだ。
ベトナムで男を作り、今は大韓男に入れ込んで、足しげく韓国に通ってるそうな。
その女、毎日、男のアレを飲んでるとかで、大韓男のアレは辛いとか?ネタやろ。オレは苦いって言われたことあるけど。
アホな話はさておき、
鷺沢萌のバカヤロー!お前は大バカヤローだ!
お前がもっともっと上昇するのを見て、そんなお前をオレはもっともっと僻み根性でこき下ろしたかったんだ。
鷺沢萌の大バカヤロー!
これは メッセージ 1 (violla_21 さん)への返信です.
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