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金賢姫姿隠す

投稿者: trek022 投稿日時: 2004/03/13 00:46 投稿番号: [1933 / 3669]
KAL機爆破事件の蜂谷真由美こと金賢姫は国家情報院の厳重な監視下で生活していたが、最近までマスコミと接触は可能であった。しかし、金賢姫は北の人間ではなく南の人間だとするこの実話小説が出版されてから、マスコミが接触できないところに姿を隠したという。

ソ・ヒョヌ著「背後」1・2

http://kr.shopping.yahoo.com/books/035/001/002/1646566.html

(以下自動翻訳使用、一部修正)

本の紹介


>1987年11月29日イラクのバグダッド発ソウル行KAL 858機爆破の犯人は金賢姫ではない!


>疑惑に選り分けられたKAL期爆破事件を正面から扱った最初の小説!
この事件には私たちが分からないまた他の背後がある. 『背後』(全2冊)はKAL機爆破事件を新しい視覚と歴史意識で扱った迫力過ぎる小説だ.正体分からない集団に追い回される男、、。
韓国,日本,ヨーロッパ,中東,アメリカなど全世界を舞台に起る追って追い回される追撃戦,無実に死んだ115人の英霊の前に良心回復を宣言した一人間の叫びと愛,悽絶な闘いを緊迫感過ぎる文体で描き出している小説<背後>.
20世紀最大のミステリーとして残るKAL 858機爆破事件は果して北朝鮮のテロなのか,他の背後勢力による希代の造作劇なのか!


韓国紙の書評

>小説「背後」は北朝鮮工作員金賢姫とギムスンイルがKAL 858機爆破を行った'という安全企画部捜査は虚構であり事件後には私たちが分からない別の背後があると申し立てる小説.主人公と同時に安全企画部工作員であるゾヨングフンがKAL 858期爆破に介入した後正体分からない集団に追い回されるようになるとKAL期爆破事件の隠された真実を武器で自分を糸を引いたお腹後世力と青瓦台を相手で最後の先日をするという内容だ.この小説は去年5月発刊されたが、今度再刊された'背後'は金賢姫の行状,飛行機残骸捜索過程と政府、大韓航空側初期対応,死後処理過程と実際発見された浮遊物など新しい疑惑たちを追加した.著者日本のノダ・ミネオの「破壊工作」など当時事件を扱った関連書籍と国内新聞資料,外信資料たち,大韓航空捜索日誌と裁判判決文,交通部などで手に入れた資料を小説執筆に参考したと明らかにした.

事件直後に日本人ジャーナリストが書いたルポ「破壊工作」については以前このトピで紹介したことがある。
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