可哀相な兄貴達を救いに来たぜ!!
投稿者: takakkei 投稿日時: 2001/09/23 05:43 投稿番号: [3481 / 17763]
<週刊朝鮮カバーストーリー>「整形共和国」韓国−老若男女、誰もが「ここ直して!」
ソウル市清潭(チョンダム)洞に住む大学講師の趙某(41、女性)さんは今年1月、冬休みを迎えた高校2年生の娘に二重まぶたの手術をさせようと整形外科医を訪れた。周囲は「高3の冬休みにすればいいのでは」と口をそろえた。だが、趙さんは「いまでないとだめ」と答えたという。
「高校の卒業アルバムは一生残る。その前に手術をすれば、大学に入学しても自然にみえる。だから高3の冬休みではなく、いますべき」というのが彼女の説明。趙さん自身も、20年前に二重まぶたの手術を受けたことがある。趙さんは「目が小さくてぱっとしない子供が、自分に自身を持って、よい職場に就職し、よい人と出会って結婚できるというのなら、親としては当然してあげるべきではないか」という。印象まで変える整形手術ならば問題があるが、勉強ができて性格がよいことと同様に、外見も重要ないまの世の中だから当然だ、と理由をあげる。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/07/01/20010701000008.html兄貴、頼むからこれを読んで更生してくれ!
これは メッセージ 1 (sos119 さん)への返信です.
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