チャリティ詐欺師「日本は再充電の機会」
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/08 06:56 投稿番号: [470 / 1055]
クォン・サンウ「日本ファンミは力を得る再充電の機会」
クォン・サンウは‘正直さが病’のスターだ。 名実ともにトップスターだが、慎重に自分の短所を隠すことは性に合わないようだ。 言わなくてもいいことを話して非難を浴びたりする。
クォン・サンウはMBC(文化放送)ドラマ「シンデレラマン」(脚本チョ・ユンヨン、演出ユ・ジョンジュン)について話しながらも、率直なコメントでハラハラとさせる場面もあった。 しかしこうした態度はクォン・サンウならではの魅力でもある。クォン・サンウは誰とも比較できない自身のカラーでスターとしての地位を維持している。
−−その間の出演作の成績が低調だったので、今回も負担になると思うが。
「むしろ負担は全くない。 前作(映画『宿命』、ドラマ『悪い愛』)で十分につぶれたので楽な気持ちでいる。 『シンデレラマン』はおもしろいドラマだ。 遊んでもかまわないと思って気楽に演技している」
−−放送関係者は「シンデレラマン」がクォン・サンウの位相を決定づける作品だと話している。
「成功に対する強迫観念がある時はこれまでもうまくいかなかったようだ。 放送関係者やマスコミは1〜2作品がうまくいかなければ、私が断崖から落ちたように扱う。 しかし自分の出演作は失敗作よりも成功作がはるかに多い。 100%成功することなんてありえない。 ある程度の流れがあると考えている。 流れを感じながら俳優として少し自由になった」
−−「シンデレラマン」では以前と違うスタイルのキャラクターを演じる。
「自分はアクション・コミック・メローなどほどんどのジャンルを何とかうまくやってきた。ただ、かっこよく見せようという傾向はマイナス要素になった。 『シンデレラマン』では平凡な庶民の姿を見せたい。 現実的に庶民に近づくキャラクターだ。 初心に戻ろうとするクォン・サンウによく合ったキャラクターだ。 1人2役で財閥3世の姿も見せるが、純朴な庶民のキャラクターに愛着がある」
−−ドラマでは14歳差のカップルで登場する。
「年齢差がそんなにあるという感じはない。 なぜか自分はいつも中高生のような感じだ。 年をちょっと食ってみたい。 しかし『シンデレラマン』は楽しく演技できる作品だ。 放送が終わる頃にはもっと若返っているかもしれない」
−−結婚後初めて日本ファンミーティングを行った。
「日本にはよく行ったが、大阪は初めての訪問だった。 予想以上に多くのファンが来て歓迎してくれた。 非常に忙しいドラマ撮影の途中にファンミーティングに行ったので、むしろゆっくりと休んできたようだ。 ファンミーティングをする度に大きな力がもらって帰ってくる。 しかし『シンデレラマン』は韓流を追求する作品ではない。 厳しい経済の現実を反映し、庶民に夢と希望を抱かせるのを目標にしている」
−−2世が生まれたが、 演技に臨む姿勢はどう変わったか。
「変わったことは全くない。 子どもが生まれたからといって自分が俳優として仕事をする態度が変わるのはプロではないと考える。 最善を尽くして制作会社に迷惑をかけず、ファンに飽きられない俳優になれるよう努力しようという、いつもと同じ姿勢を守っていきたい」
−−「シンデレラマン」でも以前のように素敵な体を公開するのか。
「もちろんある。 2回あると聞いている。 以前、7年連続でモムチャン(肉体美)芸能人1位に選ばれたと聞いた。 特別に管理をしているわけではないが…。 最近、撮影を控えた直前の30分間、腕立て伏せを1000回して体を作った」
中央日報 Joins.com
2009.04.07 17:53:24
コイツ、結婚してからファンレタ−が激減したとか言っていたけどなあ。
クォン・サンウは‘正直さが病’のスターだ。 名実ともにトップスターだが、慎重に自分の短所を隠すことは性に合わないようだ。 言わなくてもいいことを話して非難を浴びたりする。
クォン・サンウはMBC(文化放送)ドラマ「シンデレラマン」(脚本チョ・ユンヨン、演出ユ・ジョンジュン)について話しながらも、率直なコメントでハラハラとさせる場面もあった。 しかしこうした態度はクォン・サンウならではの魅力でもある。クォン・サンウは誰とも比較できない自身のカラーでスターとしての地位を維持している。
−−その間の出演作の成績が低調だったので、今回も負担になると思うが。
「むしろ負担は全くない。 前作(映画『宿命』、ドラマ『悪い愛』)で十分につぶれたので楽な気持ちでいる。 『シンデレラマン』はおもしろいドラマだ。 遊んでもかまわないと思って気楽に演技している」
−−放送関係者は「シンデレラマン」がクォン・サンウの位相を決定づける作品だと話している。
「成功に対する強迫観念がある時はこれまでもうまくいかなかったようだ。 放送関係者やマスコミは1〜2作品がうまくいかなければ、私が断崖から落ちたように扱う。 しかし自分の出演作は失敗作よりも成功作がはるかに多い。 100%成功することなんてありえない。 ある程度の流れがあると考えている。 流れを感じながら俳優として少し自由になった」
−−「シンデレラマン」では以前と違うスタイルのキャラクターを演じる。
「自分はアクション・コミック・メローなどほどんどのジャンルを何とかうまくやってきた。ただ、かっこよく見せようという傾向はマイナス要素になった。 『シンデレラマン』では平凡な庶民の姿を見せたい。 現実的に庶民に近づくキャラクターだ。 初心に戻ろうとするクォン・サンウによく合ったキャラクターだ。 1人2役で財閥3世の姿も見せるが、純朴な庶民のキャラクターに愛着がある」
−−ドラマでは14歳差のカップルで登場する。
「年齢差がそんなにあるという感じはない。 なぜか自分はいつも中高生のような感じだ。 年をちょっと食ってみたい。 しかし『シンデレラマン』は楽しく演技できる作品だ。 放送が終わる頃にはもっと若返っているかもしれない」
−−結婚後初めて日本ファンミーティングを行った。
「日本にはよく行ったが、大阪は初めての訪問だった。 予想以上に多くのファンが来て歓迎してくれた。 非常に忙しいドラマ撮影の途中にファンミーティングに行ったので、むしろゆっくりと休んできたようだ。 ファンミーティングをする度に大きな力がもらって帰ってくる。 しかし『シンデレラマン』は韓流を追求する作品ではない。 厳しい経済の現実を反映し、庶民に夢と希望を抱かせるのを目標にしている」
−−2世が生まれたが、 演技に臨む姿勢はどう変わったか。
「変わったことは全くない。 子どもが生まれたからといって自分が俳優として仕事をする態度が変わるのはプロではないと考える。 最善を尽くして制作会社に迷惑をかけず、ファンに飽きられない俳優になれるよう努力しようという、いつもと同じ姿勢を守っていきたい」
−−「シンデレラマン」でも以前のように素敵な体を公開するのか。
「もちろんある。 2回あると聞いている。 以前、7年連続でモムチャン(肉体美)芸能人1位に選ばれたと聞いた。 特別に管理をしているわけではないが…。 最近、撮影を控えた直前の30分間、腕立て伏せを1000回して体を作った」
中央日報 Joins.com
2009.04.07 17:53:24
コイツ、結婚してからファンレタ−が激減したとか言っていたけどなあ。