つまり毎度おなじみの在日動員か(3)
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/12/14 01:22 投稿番号: [377 / 1055]
(2)のつづき
【オリコン年間シングルチャート93位〜悪徳アルバム商魂、日本でも非難】
ある日本のネチズンは東方神起を、『CD販売のための悪徳商術のランキング』で2位にランクした。昨年の夏に発売された東方神起の12枚目のシングル、『SUMMER〜Summer Dream/Song for you/Love in the Ice〜』の販売方式を説明しながら激しく攻撃した。CD、CD+DVDなど二つのパターンで発売されて、イベントの参加権はCD+DVDだけが含まれている事。しかしイベント参加券の1枚は、メンバー1人だけ。そのため東方神起のメンバー5人全員と会いたければ、イベント参加券5枚が必要だというのだ。
ここにシングルCDは計10種類のパターン(2パターン×メンバー 5人)があると言う。これを全て買うと特典が与えられるというのだ。このネチズンは、東方神起の悪徳販売戦略は結局、オリコンチャート1位を取る為の事だと指摘した。
算術的に解いてみるとこれは不可能な話ではない。東方神起が一番多く売ったシングル『呪文 -MIROTIC-』の販売量が、7万枚ラインだ。これを10種類のパターンで販売して、全て買った時に特典を与えるとしよう。そうすれば7,000人のファンが、10種類のパターンのCDを全部購入するという仮定の下、販売量は一気に7万枚になる。
東方神起のCD販売戦略は、韓国内でもまったく同じく適用された。9月に発売された東方神起の第4枚目のアルバム『Mirotic』も、3種類のバージョンに発売されたと言う。DVDを含んだり、新曲を追加収録する方法でバージョンを多様化したのだ。このような問題は、時事週刊誌『時事イン』のイ・オゾン記者が65号で、「青少年の懐狙いはあまりに酷い」と言う記事を通じ、東方神起などのスター企画会社の悪徳アルバム商法の実体を報道した。
去る6日には、51週を基準に『2008年オリコン年間シングルチャート』が発表された。東方神起の『呪文-MIROTIC-』は、82,000枚で93位になった。1位と2位は『嵐』の『truth / 風の向こうへ』と『One Love』が、それぞれ617,000枚、523,000枚の販売を記録した。続いて『サザンオールスターズ』の『I AM YOUR SINGER』は520,000万枚を売って3位に上がった。
NAVER/スポーツソウル(韓国語)
ttp://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=073&aid=0001980767
ソースは韓国のメディア。
韓国メディアってホルホルする一方で、ときどきこういうことやるよね。
日本の若者に「韓流って好き?」とインタビューして「好きじゃない」「あんなのおばさんが騒いでるだけ」「恥ずかしい」なんて声を引き出したり、番組の企画で日本の街角に韓国の芸能人を放置して誰も声かけてこないのを笑いもの(?)にしたり。
そう考えると韓流に関しては賛美オンリーの日本マスメディアの不自然さがなおさら目だってくるわけだ。
【オリコン年間シングルチャート93位〜悪徳アルバム商魂、日本でも非難】
ある日本のネチズンは東方神起を、『CD販売のための悪徳商術のランキング』で2位にランクした。昨年の夏に発売された東方神起の12枚目のシングル、『SUMMER〜Summer Dream/Song for you/Love in the Ice〜』の販売方式を説明しながら激しく攻撃した。CD、CD+DVDなど二つのパターンで発売されて、イベントの参加権はCD+DVDだけが含まれている事。しかしイベント参加券の1枚は、メンバー1人だけ。そのため東方神起のメンバー5人全員と会いたければ、イベント参加券5枚が必要だというのだ。
ここにシングルCDは計10種類のパターン(2パターン×メンバー 5人)があると言う。これを全て買うと特典が与えられるというのだ。このネチズンは、東方神起の悪徳販売戦略は結局、オリコンチャート1位を取る為の事だと指摘した。
算術的に解いてみるとこれは不可能な話ではない。東方神起が一番多く売ったシングル『呪文 -MIROTIC-』の販売量が、7万枚ラインだ。これを10種類のパターンで販売して、全て買った時に特典を与えるとしよう。そうすれば7,000人のファンが、10種類のパターンのCDを全部購入するという仮定の下、販売量は一気に7万枚になる。
東方神起のCD販売戦略は、韓国内でもまったく同じく適用された。9月に発売された東方神起の第4枚目のアルバム『Mirotic』も、3種類のバージョンに発売されたと言う。DVDを含んだり、新曲を追加収録する方法でバージョンを多様化したのだ。このような問題は、時事週刊誌『時事イン』のイ・オゾン記者が65号で、「青少年の懐狙いはあまりに酷い」と言う記事を通じ、東方神起などのスター企画会社の悪徳アルバム商法の実体を報道した。
去る6日には、51週を基準に『2008年オリコン年間シングルチャート』が発表された。東方神起の『呪文-MIROTIC-』は、82,000枚で93位になった。1位と2位は『嵐』の『truth / 風の向こうへ』と『One Love』が、それぞれ617,000枚、523,000枚の販売を記録した。続いて『サザンオールスターズ』の『I AM YOUR SINGER』は520,000万枚を売って3位に上がった。
NAVER/スポーツソウル(韓国語)
ttp://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=073&aid=0001980767
ソースは韓国のメディア。
韓国メディアってホルホルする一方で、ときどきこういうことやるよね。
日本の若者に「韓流って好き?」とインタビューして「好きじゃない」「あんなのおばさんが騒いでるだけ」「恥ずかしい」なんて声を引き出したり、番組の企画で日本の街角に韓国の芸能人を放置して誰も声かけてこないのを笑いもの(?)にしたり。
そう考えると韓流に関しては賛美オンリーの日本マスメディアの不自然さがなおさら目だってくるわけだ。
これは メッセージ 376 (imp_mania_jk さん)への返信です.