つまり毎度おなじみの在日動員か(1)
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/12/14 01:00 投稿番号: [375 / 1055]
東方神起、オリコンチャートの真実?〜「買いつなぎ?順位操作疑惑」
東方神起が派手に一年を仕上げている。去る10日、東方神起は『2008・ゴールデンディスク授賞式』で大賞を受けた。最近のマスコミ報道を見れば、日本での活躍が目立つ。これらは今年、日本のオリコンウィークリーチャート最多1位の記録を出した。シングルアルバム4枚を全てオリコンのトップに立たせたのだ。これは海外アーティストでは初の記録だと言う。
しかし、光栄の裏側には少しの染みが残っているものだ。『呪文-MIROTIC-』をタイトル曲にした東方神起4枚目の46万枚(所属会社集計基準)という、国内アルバム販売量がそれで、オリコンチャート1位の光栄がそれだ。一方では、東方神起のこのような成果に汚点があると指摘している。
まず、東方神起のオリコンチャート1位の記録をよく見てみよう。東方神起は今年1月の第4週に『Purple Line』、5月の第1週に『Beautiful you/千年恋歌』、7月の第4週に『どうして君を好きになってしまったんだろう?』、10月の第4週に『呪文 -MIROTIC-』でトップに上がった。
【『Purple Line』1位から順位圏外〜オリコン史上最大の下落を記録】
韓国ではあまり伝わらなかったが、この記録の中で一番問題になった事は、1月の第4週に1位になった『Purple Line』だ。40,033枚販売されて1位に上がった『Purple Line』は、わずか一週間後の2月の第1週にウィークリーチャート集計リストの最後の順位である30位の圏外にはみ出してしまった。
これは、オリコンチャートで1位になった曲の中で歴代最高の下落記録を更新したのだ。既存の記録は『倖田來未』の『feel』が持っていたが、1位から26位に急落した。しかし、理曲は5万枚の限定生産アルバムだったから。結局東方神起の『Purple Line』は、1位から急転直下した最悪の曲と言う不名誉をオリコンチャートに残す事になったのだ。
日本のあるメディアはこれを指して、当分は他の歌手に破れないと予想した。また、東方神起に対し、アルバムリリース初期には4万枚レベルの販売が出来て、今後とも1位に上がる可能性があると予想した。一方で、1位になった後に販売量が前の週より90%近く下落する歌手は、東方神起しかいないと皮肉った。
東方神起のオリコンチャート1位に対し、おそらく疑惑を持っていたのだ。実際に一部の日本ネチズンたちは、順位操作の可能性を申し立てていた。オリコンチャートの物議は最近、日本のコメディアン『ケンドーコバヤシ』が放送で、「東方神妙CDは一体誰が買っているんだ?」という発言をした。再びインターネットに登場して関心が集められた。
オリコンチャート1位に、約4曲が上がった東方神起の記録は凄い事には違いない。妙なのは、問題になった『Purple Line』を除いても、その内容が充実していないという点だ。
つづく
東方神起が派手に一年を仕上げている。去る10日、東方神起は『2008・ゴールデンディスク授賞式』で大賞を受けた。最近のマスコミ報道を見れば、日本での活躍が目立つ。これらは今年、日本のオリコンウィークリーチャート最多1位の記録を出した。シングルアルバム4枚を全てオリコンのトップに立たせたのだ。これは海外アーティストでは初の記録だと言う。
しかし、光栄の裏側には少しの染みが残っているものだ。『呪文-MIROTIC-』をタイトル曲にした東方神起4枚目の46万枚(所属会社集計基準)という、国内アルバム販売量がそれで、オリコンチャート1位の光栄がそれだ。一方では、東方神起のこのような成果に汚点があると指摘している。
まず、東方神起のオリコンチャート1位の記録をよく見てみよう。東方神起は今年1月の第4週に『Purple Line』、5月の第1週に『Beautiful you/千年恋歌』、7月の第4週に『どうして君を好きになってしまったんだろう?』、10月の第4週に『呪文 -MIROTIC-』でトップに上がった。
【『Purple Line』1位から順位圏外〜オリコン史上最大の下落を記録】
韓国ではあまり伝わらなかったが、この記録の中で一番問題になった事は、1月の第4週に1位になった『Purple Line』だ。40,033枚販売されて1位に上がった『Purple Line』は、わずか一週間後の2月の第1週にウィークリーチャート集計リストの最後の順位である30位の圏外にはみ出してしまった。
これは、オリコンチャートで1位になった曲の中で歴代最高の下落記録を更新したのだ。既存の記録は『倖田來未』の『feel』が持っていたが、1位から26位に急落した。しかし、理曲は5万枚の限定生産アルバムだったから。結局東方神起の『Purple Line』は、1位から急転直下した最悪の曲と言う不名誉をオリコンチャートに残す事になったのだ。
日本のあるメディアはこれを指して、当分は他の歌手に破れないと予想した。また、東方神起に対し、アルバムリリース初期には4万枚レベルの販売が出来て、今後とも1位に上がる可能性があると予想した。一方で、1位になった後に販売量が前の週より90%近く下落する歌手は、東方神起しかいないと皮肉った。
東方神起のオリコンチャート1位に対し、おそらく疑惑を持っていたのだ。実際に一部の日本ネチズンたちは、順位操作の可能性を申し立てていた。オリコンチャートの物議は最近、日本のコメディアン『ケンドーコバヤシ』が放送で、「東方神妙CDは一体誰が買っているんだ?」という発言をした。再びインターネットに登場して関心が集められた。
オリコンチャート1位に、約4曲が上がった東方神起の記録は凄い事には違いない。妙なのは、問題になった『Purple Line』を除いても、その内容が充実していないという点だ。
つづく
これは メッセージ 1 (zen_no_oshie さん)への返信です.