倭色がいっぱいのコスプレニダ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/08/15 01:32 投稿番号: [179 / 1055]
(
*Д*)
めがぁぁぁ!!目がぁあああああああああああ!!!!
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趣味生活を存分に共有する自由の噴出口
中部圏最大のマンガ・アニメ・コスプレ祭り「DICUフェスティバル」が9日午前11時に幕をあげた。2000人余りの青少年たちが開幕を首を長くして待ち、長蛇の列も厭わず立っていた。キャラクター演技をする青少年たちは衣装を整え、入場時間を待って楽しげな姿だった。
春と秋の年2回開かれ今回で10回目を迎えるDICUフェスティバルは徐々に規模を拡大してきた。DICUはマンガとコスプレという文化を土台に、青少年たちが直接運営する中部圏のサークル連合だ。2003年に10個のサークルで始めたDICUは現在、約200のサークルと約10,000人の会員が活動する中部圏最大の青少年文化団体となっている。
DICUフェスティバルに参加する青少年たちは大きく3種類に分けられる。サークル単位でマンガ・アニメキャラクター商品や自ら描いたマンガ本を販売するブースを運営する青少年と、マンガキャラクターの服装を着てコスプレを演出する青少年、そして単に観覧のために参加する青少年たちだ。
朝7時から入場を待ったという李ジョンミンさん(17)は、「同じ趣味を持った友達をたくさん見られて、毎回待ち遠しい行事だ」と語る。張ジュンソンさんは、「大田(テジョン)には青少年たちのためのイベントがほとんどなく、DICUフェスティバルが唯一のイベントだと思う」と語った。
アニメキャラクターの衣装を着るコスプレの準備をして入場を待つ生徒たちをたくさん見かけた。「涼宮ハルヒの憂鬱」というアニメのコスプレをした姜ウンジョンさん(17)と李ジョンヨンさん(17)に話を聞いた。李ジョンヨンさんは、「参加は6回目。キャラクターの服を自ら作ってみられるので好きだ。特にキャラクター好きな多くの友達と交流できて面白い行事だ」と語った。
アニメキャラクターの衣装だけでなく、マンガ、ゲーム、サバイバルチームまで現代の青少年たちが一番好きな文化コンテンツキャラクターの今を見ることができる。キモノと類似の服装や奇抜な髪型で扮装した青少年たちの姿は、既成世代には疎い文化だが、青少年たちにとってはアニメへの逸脱を夢見る文化の解放口となる一日だ。
<中略>
大田マンガ・コスプレ連合DICUの羅ギジョン代表にインタビューを行なった。
【Q】毎回人数が増えて発展しているようですが?
【A】「大田地域の青少年たちが自分たちの文化を共有するイベントや行事が無かったと思う。DICUフェスティバルが青少年たちの文化の噴出口となって、毎回人数が増えているのだと思う。」
<中略>
【Q】青少年たちが倭色の日本キャラクターを表現する点が憂慮されるが。
【A】「青少年たちの好きなアニメーションの大部分が日本アニメだという影響がある。独立アニメメーション上映会を通じて多様な国のアニメを紹介し、創作を通じて我が国独自のコンテンツを持つよう努力している。」
DTニュース(韓国語)
http://www.dtnews24.com/news/articleView.html?idxno=57311
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趣味生活を存分に共有する自由の噴出口
中部圏最大のマンガ・アニメ・コスプレ祭り「DICUフェスティバル」が9日午前11時に幕をあげた。2000人余りの青少年たちが開幕を首を長くして待ち、長蛇の列も厭わず立っていた。キャラクター演技をする青少年たちは衣装を整え、入場時間を待って楽しげな姿だった。
春と秋の年2回開かれ今回で10回目を迎えるDICUフェスティバルは徐々に規模を拡大してきた。DICUはマンガとコスプレという文化を土台に、青少年たちが直接運営する中部圏のサークル連合だ。2003年に10個のサークルで始めたDICUは現在、約200のサークルと約10,000人の会員が活動する中部圏最大の青少年文化団体となっている。
DICUフェスティバルに参加する青少年たちは大きく3種類に分けられる。サークル単位でマンガ・アニメキャラクター商品や自ら描いたマンガ本を販売するブースを運営する青少年と、マンガキャラクターの服装を着てコスプレを演出する青少年、そして単に観覧のために参加する青少年たちだ。
朝7時から入場を待ったという李ジョンミンさん(17)は、「同じ趣味を持った友達をたくさん見られて、毎回待ち遠しい行事だ」と語る。張ジュンソンさんは、「大田(テジョン)には青少年たちのためのイベントがほとんどなく、DICUフェスティバルが唯一のイベントだと思う」と語った。
アニメキャラクターの衣装を着るコスプレの準備をして入場を待つ生徒たちをたくさん見かけた。「涼宮ハルヒの憂鬱」というアニメのコスプレをした姜ウンジョンさん(17)と李ジョンヨンさん(17)に話を聞いた。李ジョンヨンさんは、「参加は6回目。キャラクターの服を自ら作ってみられるので好きだ。特にキャラクター好きな多くの友達と交流できて面白い行事だ」と語った。
アニメキャラクターの衣装だけでなく、マンガ、ゲーム、サバイバルチームまで現代の青少年たちが一番好きな文化コンテンツキャラクターの今を見ることができる。キモノと類似の服装や奇抜な髪型で扮装した青少年たちの姿は、既成世代には疎い文化だが、青少年たちにとってはアニメへの逸脱を夢見る文化の解放口となる一日だ。
<中略>
大田マンガ・コスプレ連合DICUの羅ギジョン代表にインタビューを行なった。
【Q】毎回人数が増えて発展しているようですが?
【A】「大田地域の青少年たちが自分たちの文化を共有するイベントや行事が無かったと思う。DICUフェスティバルが青少年たちの文化の噴出口となって、毎回人数が増えているのだと思う。」
<中略>
【Q】青少年たちが倭色の日本キャラクターを表現する点が憂慮されるが。
【A】「青少年たちの好きなアニメーションの大部分が日本アニメだという影響がある。独立アニメメーション上映会を通じて多様な国のアニメを紹介し、創作を通じて我が国独自のコンテンツを持つよう努力している。」
DTニュース(韓国語)
http://www.dtnews24.com/news/articleView.html?idxno=57311
これは メッセージ 1 (zen_no_oshie さん)への返信です.