Re: ショートトラックは野球より価値がある
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/03/25 09:19 投稿番号: [75 / 10030]
>そう、自分が有利な立場に生まれたことをささやかな楽しみにすることをひ弱なプライドという。
↑朝鮮人の性格そのもんじゃないか。笑
■「自己愛の人格障害」の診断基準
※アメリカ精神医学会 DSM-IV
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html#3
1.自己(韓国)の重要性に関する誇大な感覚
例1.業績やオ能を誇張する
例2.充分な業績が無いのに、賞賛を期待する
2.(韓国の)限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想に固執している。
3.自分(韓国)が特別であり、独特である…と信じている。
4.(日本に)過剰な賞賛を求める。
5.他人(日本)が自分の期待に自動的に従う事を、理由も無く期待している。
6.対人関係で相手(日本)を不当に利用する。
※つまり、自分自身(韓国)の目的を達成するために他人(日本)を利用する。
7.共感の欠如 : 他人(日本)の感情や欲求を理解しようとしない。
8.しばしば他人(日本)に嫉妬し、または他人(日本)が自分(韓国)に嫉妬していると思い込む。
9.尊大で傲慢な行動と態度。
■具体的な症状
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html
他人に対する共感に乏しく、他人を自分の為に利用します。
他人の業績を横取りして自分の業績にしたりします。
優越感に浸るために他人を利用します。
他人の存在を「素晴らしい自分を映し出す鏡である」としか思っていません。
ですから、他人から批判されたりすると、すぐに激怒します。
あくまでも自分は優れた存在なのです。
もともと、根拠が無い優越感ですので、話のつじつまを合わせるために嘘を言います。
しかし、本人には嘘を言っているという自覚は殆どありません。
嘘がどんどん大きくなっていって、どこまでが本当なのか自分でも分からなくなります。
誇大感に満ちた空想は現実感を失わせます。
例えば、本当は自分が他人に嫉妬しているのに、他人が自分に嫉妬していると思ったりします。
他人から批判されると、「あれは私に嫉妬しているからだ」と言います。
こういう詭弁によって立場を逆転させるのです。
絶対に自分が優位ならないと我慢できません。
自分が劣っている事を認めることは、幼い頃の痛々しいくらいに哀れで惨めな自分に結びついてしまいます。
ですから、どんな卑怯な手段を使ってでも、どんなに無茶苦茶な妄想であろうと、自分を守る為に固執するのです。
他人から侮辱されたと思い込んだ場合、自分を守るために、非常に激しく怒ったりします。
あまりにも自己中心的な怒り方なのですが、本人は必死です。
妄想の種になる事が無い時は、他人の欠点を捜し出して見下します。
あらゆる理由をつけて他人を見下します。
とにかく見下す事が出来れば、それで良いのです。
他人を見下す事は、他人からの報復攻撃として、自分が陥れられるかもしれない…という疑いを生み、非常に疑い深くなったりします。
他人に心を開くことなく、自分の妄想の殻の中に閉じこもってしまいます
↑朝鮮人の性格そのもんじゃないか。笑
■「自己愛の人格障害」の診断基準
※アメリカ精神医学会 DSM-IV
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html#3
1.自己(韓国)の重要性に関する誇大な感覚
例1.業績やオ能を誇張する
例2.充分な業績が無いのに、賞賛を期待する
2.(韓国の)限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想に固執している。
3.自分(韓国)が特別であり、独特である…と信じている。
4.(日本に)過剰な賞賛を求める。
5.他人(日本)が自分の期待に自動的に従う事を、理由も無く期待している。
6.対人関係で相手(日本)を不当に利用する。
※つまり、自分自身(韓国)の目的を達成するために他人(日本)を利用する。
7.共感の欠如 : 他人(日本)の感情や欲求を理解しようとしない。
8.しばしば他人(日本)に嫉妬し、または他人(日本)が自分(韓国)に嫉妬していると思い込む。
9.尊大で傲慢な行動と態度。
■具体的な症状
http://homepage1.nifty.com/eggs/narcis.html
他人に対する共感に乏しく、他人を自分の為に利用します。
他人の業績を横取りして自分の業績にしたりします。
優越感に浸るために他人を利用します。
他人の存在を「素晴らしい自分を映し出す鏡である」としか思っていません。
ですから、他人から批判されたりすると、すぐに激怒します。
あくまでも自分は優れた存在なのです。
もともと、根拠が無い優越感ですので、話のつじつまを合わせるために嘘を言います。
しかし、本人には嘘を言っているという自覚は殆どありません。
嘘がどんどん大きくなっていって、どこまでが本当なのか自分でも分からなくなります。
誇大感に満ちた空想は現実感を失わせます。
例えば、本当は自分が他人に嫉妬しているのに、他人が自分に嫉妬していると思ったりします。
他人から批判されると、「あれは私に嫉妬しているからだ」と言います。
こういう詭弁によって立場を逆転させるのです。
絶対に自分が優位ならないと我慢できません。
自分が劣っている事を認めることは、幼い頃の痛々しいくらいに哀れで惨めな自分に結びついてしまいます。
ですから、どんな卑怯な手段を使ってでも、どんなに無茶苦茶な妄想であろうと、自分を守る為に固執するのです。
他人から侮辱されたと思い込んだ場合、自分を守るために、非常に激しく怒ったりします。
あまりにも自己中心的な怒り方なのですが、本人は必死です。
妄想の種になる事が無い時は、他人の欠点を捜し出して見下します。
あらゆる理由をつけて他人を見下します。
とにかく見下す事が出来れば、それで良いのです。
他人を見下す事は、他人からの報復攻撃として、自分が陥れられるかもしれない…という疑いを生み、非常に疑い深くなったりします。
他人に心を開くことなく、自分の妄想の殻の中に閉じこもってしまいます
これは メッセージ 69 (rmt923 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a1a1a4rbcea4ja5wa5ia5a4a5ia4nffckdcbfm_1/75.html