嗚呼、我が大韓 ②
投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2012/09/02 01:23 投稿番号: [4649 / 5950]
お待たせしました。
実は前田敦子嬢の卒業が淋しくて悲しくて、
竹島どころの騒ぎじゃなかったんです。
悲しみに打ちひしがれ、飯も喉を通らず、キャビアしか食えなかったんです。(ウソつけ)
5万ペソやるから、篠田麻里子、どうかテレビに映らないでくれ。(これはホント)
さて、我が大韓の後輩たち、意外や意外、みんな口を揃えて、
「疑問を感じてます」&
「日本があれだけ主張・抗議するのには、それだけの理由があるに違いないと思ってました」。
「きょうの日経で独島関係の記事を読みました」
本官、思わず、自分の中でこみ上げてくるものを感ず。
昔、学生時代に初めての倭国の旅を終え、朝鮮に帰って来て、
ソウルの裏通りを歩いてたら、思わず涙がこみ上げてきて・・・
嫌で仕方がなかったソウルの裏通りのみすぼらしい風景が、いつの間にか愛しいものに代わり、
自分の胸を温かく包みこむのであった。これから自分がホントに愛着をもって生きてゆく地はここなんだと。
なぜか、ふと、そのことを思い出す。
朝鮮の愚民制作・教育に絶望し、自分の中で朝鮮は終わりかけていたが、
その朝鮮の若い後輩たちの素直さ、頭の柔軟さが、本官に朝鮮を見捨てるにはまだ早いってことを教えてくれた。
彼らは、場所柄おそらくバカ田大学であろ。バカ田のわずか数人の朝鮮人留学生の話を聞いただけで・・・大げさじゃねえか。
大げさでもナンでもいいんだ。彼らの育ちの良さそうな温かい態度が本官にはナニよりも嬉しかったわけで・・・。
五人の韓流ナイス・ガイたちに贈りたいと思います。どうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=8ELnhjGw4Zs
これは メッセージ 4640 (jalopy2005 さん)への返信です.
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