「太平洋戦争」について BY 政宗
投稿者: pauro1970 投稿日時: 2012/07/08 02:09 投稿番号: [4109 / 5950]
これに関しては、従来、「大日本帝国」に於ける、「侵略戦争」と言う見方が多数を占めて来たわけである。それが、社会的には、「正論」として成り立って来たわけである。しかしながら、それに対峙した「欧米列強」と言われる「グループ」に、果たして、「”絶対的”正当性」などと言うモノは存在していたのであろうか??!!そこに、「”植民地支配”の拡張」と言う「意図」は存在していなかったのか??!!或いは、「日本帝国サイド」にも、あわよくば、「”ABC包囲網”の突破作戦」と言う、「部分的正当性」は無かったのであろうか??!!これに関しては、「東京裁判」に於いて、「キーナン検事」が指摘した通りである。これ等の「問題点」指摘した上で、我々「大和民族」は、「”過剰”なる加害者意識」から脱出していかなければならない。こんなモノ、「50:50」じゃあねえの(苦笑)??!!本当のところは。その時に、初めて、「日本国」は、諸外国と、「対等」な「外交関係」を築く事に成功するであろう。
BY 伊達(塩野)政宗(正二位)
これは メッセージ 4106 (metoro41 さん)への返信です.
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