嬰児殺害後輪切り 母検挙
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/03/15 00:08 投稿番号: [2583 / 5950]
警察捜査出るとすぐに自首…犯行6ヶ月余ぶりにばれる
自身が産んだ赤ん坊を殺害した後放置して死体を輪切りして便器とごみ箱に有期限20代女性が犯行6ヶ月余ぶりに警察に捕まった。
京畿道(キョンギド)、城南(ソンナム)中原(チュンウォン)警察署は14日嬰児殺害・死体損壊・遺棄疑惑でムン・某(26・女)氏に対して拘束令状を申請した。
警察調査結果ムン氏は昨年9月中旬午後8時頃城南市(ソンナムシ)、中院区(チュンウォング)自身の家お手洗いで出産した赤ん坊をタオルでやめて窒息死させた後自身の部屋に3日間放置した。
引き続き赤ん坊死体をお手洗いで凶器で輪切りしてお手洗い便器と家の近所ごみ箱などに遺棄した疑惑を受けている。
ムン氏は輪切りした下半身をお手洗い便器に入れた後水を連続は方法で遺棄したが上半身は食物ごみ箱に入れて自身の家で20m余り落ちた共同ごみ箱に出して捨てたと警察は説明した。
ムン氏は去る8日午後1時頃城南市(ソンナムシ)、中院区(チュンウォング)、上大院洞(サンデウォンドン)あるマンションの前浄化槽マンホール中で死体一部が発見された後警察が捜査に入るとすぐに圧迫感に勝つことができなくて自首したと分かった。
ムン氏はこの日午前11時頃城南(ソンナム)中原(チュンウォン)警察署に両親とともに訪ねてきて自首した。
警察は死体で確保したDNAがムン氏のDNAと一致するという国立科学捜査研究員の鑑識結果を土台にムン氏を追及したあげく犯行を自白させた。
警察はまた、ムン氏の家で犯行の時使った凶器など3点を証拠物で押収した。
ムン氏は警察で"妊娠事実を隠したくて犯行を犯した"と述べた。
警察はムン氏の心理状態が非常に不安定で1次調査を終えたし安定をさがせば正確な経緯を調査することにした。
(城南(ソンナム)=聯合ニュース)
暗黒半島
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