思わずワラタ>アサショーリュー憎し
投稿者: chonkanchigai_yarodomo 投稿日時: 2005/09/25 08:57 投稿番号: [665 / 19672]
トピズレだが。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050924&a=20050924-00000150-kyodo-spo>「アサショーリュー憎し」
ブルガリアでは敵役
2005年9月24日(土) 20時35分
共同通信
>【ジュルニツァ(ブルガリア北部)24日共同】朝青龍が琴欧州の星に並んだ24日、琴欧州の故郷ブルガリアでは、敵役となったモンゴル出身の横綱の知名度も急速にアップし「アサショーリュー憎し」の声が高まった。
ブルガリアの新聞は連日、琴欧州の結果とともに強敵、朝青龍の取組も紹介。この日、実家のあるジュルニツァ村の村長ヤンコ・コレフ・ヤンコフさん(37)が「アサショーリューは威張ったやつだ。顔も見たくない」と話すと、一緒にいた何人かの村人もうなずいた。
14日目の取組終了後、琴欧州の実家では祖母キナさん(70)が、朝青龍の写真が載った新聞を手にして「この顔を見たら、勝つのは簡単ではないと思うね」と顔をしかめた。
今や優勝を争うのは外国人力士。
これを「寂しい」と受け取るようでは良くない。
大相撲の国際化が一気に進んだということ。
それにしても・・・
どこの国でも「お国」の力士はひいきなんだね。
ま、日本も同じだが、
朝青龍のいかにも憎々しげな態度に、日本人と同じように人間味あふれる反応を示すブルガリア人には微笑ましさを感じる。
一番封建的と言われた相撲界ですら、今や世界のスポーツとなっている。
「実力」が全て、単純明快な相撲のルールは外国人にとっても、わかりやすいのだろう。
いつまでも田舎大名の域を出ない、審判の「モレノ化」が常識のちょん国人のテコンドーと比べれば、はるかに幸せだよ。
これは メッセージ 1 (ricky_eto さん)への返信です.
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