萌えるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/05/19 08:57 投稿番号: [6163 / 19672]
>一方で、門倉さんは「日本の多くのメード喫茶にはまったく問題はないのだが、一部で性風俗と結びつけて店を運営するなどアングラ化の傾向があるようだ。店のアジア進出が、現地の性風俗産業と結びつくことにならなければいいのだが」とも指摘している。
そゆ倭色風俗店が出来たりして。
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韓国の「メード喫茶」に“現地オタク”殺到
■アジアで「お帰りなさいませ」=「ダニョオシッソヨ」
東京・秋葉原を発信源にしたメード喫茶は、すでに韓国・ソウルにも進出し、現地の人たちを萌(も)えさせている。
ソウル店は三月四日に、繁華街・明洞(ミョンドン)地区にできた。百五十平方メートルの店内に三十席が設けられた。
メードは韓国人十人で、客が訪れると韓国語で「お帰りなさいませご主人様」と迎えてくれる。店舗の運営方法は日本と同じ。
企画したのは大阪で「萌え系」の情報を集めたフリーペーパーを発行している有限会社「ああとあいてぃ」。
武内博社長は「昨年ソウルで開かれたマンガ同人誌の会場で『オタク』『萌え〜』といった日本語が飛び交っていることを知り出店を決意した」という。
客の入りは順調だが、儒教文化の影響か、アニメに興味のない人からは奇異な目で見られるという。
武内社長は「アニメや同人誌など、アキハバラの文化を総合的に扱う店に発展させていきたい」と話している。
アジア経済や闇経済に関する著書を多く出している門倉貴史BRICs経済研究所長は、「日本のアニメ産業と文化はアジアに広く浸透しており、今後、台湾や他の東南アジア諸国にもメード喫茶の進出があってもおかしくない」と予想している。
一方で、門倉さんは「日本の多くのメード喫茶にはまったく問題はないのだが、一部で性風俗と結びつけて店を運営するなどアングラ化の傾向があるようだ。店のアジア進出が、現地の性風俗産業と結びつくことにならなければいいのだが」とも指摘している。(赤堀正卓)
(フジサンケイ
ビジネスアイ) - 5月19日8時33分更新
これは メッセージ 1 (ricky_eto さん)への返信です.
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