某ミュージアムには・
投稿者: himajin92 投稿日時: 2006/04/21 09:25 投稿番号: [5706 / 19672]
(ili´▽`).。oO
いつか是非行って見たいとは思ってたんれすが
こんなプランもあるんれすれ・・・・・
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ttp://news.goo.ne.jp/news/chugoku/chiiki/20060420/Tn200604200017.html呉港クルーズ
23日から日曜運航
2006年 4月20日 (木)
(中国新聞)
港町として知られる呉の風情や表情を海上から眺める「くれ歴史ロマンクルージング」が二十三日から毎週日曜日、運航する。戦艦「大和」を建造したドック跡のほか、係留中の海上自衛隊呉基地の護衛艦や潜水艦などを間近に見物でき、新しい観光の目玉として期待される。(吉村明)
大和ミュージアム開館一周年を機に、呉市の海運会社「せとうち物流」が企画した。四十人乗りの小型高速艇でミュージアムに隣接する呉中央桟橋を発着し、約三十五分間の船旅を提供する。
コースは、まず大和を建造したドック跡が残る石川島播磨重工業(IHI)呉事業所沖へ向かい、建造中の大型タンカーやコンテナ船を眺める。続いて、海上自衛隊呉基地に約百メートル先まで近づきながら航行する。
潜水艦が係留されているアレイからすこじま公園沖では約六分間とどまり、デッキから写真撮影できる。最後に映画「海猿」の舞台になった海上保安大学校沖を通り、約六・四キロの「呉港散策」を終える。午前十一時から一時間おきに、一日計六便を運航する。
クルージングには観光ボランティアが同乗して、スポットや呉海軍工廠(しょう)からの歴史、大和建造の秘話などについて解説する。料金は大人千円、小学生以上五百円。
観光ボランティアの田辺仁さん(60)=同市宮原=は「呉市民でも海上から潜水艦や護衛艦を間近に見ることができる機会は、ほとんどない。新しい呉の魅力を観光客に堪能してもらえるのでは」と張り切っている。
これは メッセージ 1 (ricky_eto さん)への返信です.
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