釜山で「クラゲ襲撃事件」で一服
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/08/24 10:38 投稿番号: [18402 / 19672]
海で育った日本人は、お盆以降は海で泳ぐなと教えられてきたが、
朝鮮人は海洋民族じゃないから知らないのだろうね。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=119583&servcode=400§code=400釜山(プサン)の広安里(クァンアンリ)海水浴場に23日、クラゲの群れが押し寄せ、一時遊泳が制限される騒動が起きた。水蓮区(スヨング)と水上救助隊によると、この日午前11時30分ごろ、エチゼンクラゲ、アカクラゲ、キタユウレイクラゲなど有毒性クラゲの群れが海流に乗り広安里海水浴場の砂浜に接近してきた。このため海水浴場を訪れていた30人余りがクラゲに刺され治療を受けた。
水蓮区は海水浴客を緊急待避させ、1時間30分にわたり遊泳を全面的に禁止した上で、水上オートバイと網を使って3トンを超えるクラゲを回収した。
エチゼンクラゲとアカクラゲは毒性が強く、刺されると強い痛みとともにムチで打たれたような跡ができる。クラゲは自分に触れたものを刺す特性がある。体に毒が回ると呼吸困難と悪寒、吐き気、筋肉まひなどが起き、心臓まひを起こし死亡するケースもある。
今年に入り23日までに釜山地域の海水浴場では避暑客400人余りがクラゲに刺され治療を受けた。水上救助隊関係者は、「クラゲが近づいてきたら絶対に素手で触らないこと。接触した時はタオルなどでふいてから海水で洗い、抗ビタミン剤軟膏を塗ること」としている。また、「手で触れず、目に見える大きな毒針は他の道具を使って取り除くのが安全だ」とアドバイスしている。
これは メッセージ 1 (ricky_eto さん)への返信です.
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