「休息」ネタにだ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/09/07 11:57 投稿番号: [10011 / 19672]
盧大統領、退任後の家探しに故郷へ
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が退職後に居住する家を探しに先月、故郷である慶南金海市進永邑烽下(キョンナム・キムヘシ・ジンヨンウプ・ボンハ)村を直接訪れたことが明らかになった。
盧大統領の親兄のノ・コンピョンさん(64)は6日「先月26日、大統領が秋夕(チュソク、中秋)を控えて墓参りを兼ねて故郷を訪問し、あわせて家の候補地も見回った」とし「土地の所有者たちからこころよく売るという意思を確認した状態なので、大統領が決めれば直ちに契約することになる」と話し「大統領が帰郷して居住する家は農村に溶け込んだ環境にもやさしい韓屋を設計中だと聞いている」と付け加えた。
6日見学した烽下村では2カ所が候補になっており、整備作業が進んでいる。町内会館の後ろ200余坪の古家が撤去され、更地になっていた。盧大統領の生家の後ろの約400坪にはクレーン車が1台、柿木の果樹園を整地し、生家周辺道路には石が積まれていた。町内会館の後ろの候補地の所有者のパク・ヨンジェさん(52、進永邑繁栄会長)は「大統領が退任後、帰郷するだけでもうれしい」とし「大統領に会いに人がたくさん来れば地域の発展にも役に立つのではないか」と話した。
盧大統領はしかし、居住地として生家をむりやりに購入しないということだ。烽下村一帯の不動産価格は高くて1坪当たり40万〜50万ウォン水準。生家所有者は2億ウォン前後の生家の敷地400坪に対して15億ウォン位を要求しているということだ。
帰郷を反対する声も聞こえる。ある住民は「地域発展のためにしてくれたこともないのに、大統領が帰郷すれば警護問題などで町内住民たちは不便をきたし、開発行為制限などで事由財産権の規制を受けるのではないか」と話している。
一方、青瓦台(チョンワデ、大統領府)ユン・テヨンスポークスマンは、盧大統領の退任後の居住地について「烽下村2、3カ所の候補地をめぐって選定作業を進行しており、住宅位置と規模、警護の宿所などをなるべく早く定めて発表する」と明らかにした。
金海=キム・サンジン記者 <daedan@joongang.co.kr>
2006.09.07 10:56:23
NOの退陣後の住処は、
「ぜんとかん」や「ろたいぐ」と同じ所ではないニカ?
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