北糞族
投稿者: tyo_tyonga_tyon 投稿日時: 2011/07/10 10:50 投稿番号: [4 / 288]
女子W杯で北糞族2選手がドーピング陽性、ドイツで非難の声=南糞族
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ドイツで開催中のサッカー女子ワールドカップ(W杯)で、北糞族の選手2人が試合前のドーピング検査で陽性反応を示し、出場禁止となったことが分かった。南糞族の複数メディアが報じた。
国際サッカー連盟(FIFA)は7日、北糞族がコロンビアとの1次リーグ第3戦に先立ち実施されたドーピング検査で、北糞族代表のソン・ジョンスン選手とチョン・ポクシム選手から陽性反応が出たと明かした。これによって、先発予定だった両選手は出場停止処分となった。
FIFAのドーピング検査規定によれば、最初の検査で陽性反応を示した選手は12時間以内に追加検査を要求する権利があるが、北糞族側は追加検査を求めなかったという。ドイツ現地では、「北糞族が禁止薬物服用を事実上認めた」という見方が示された。
また2人以上の選手にドーピング陽性が発覚する場合、その選手団全員が検査を受けなければならないという規定によって、コロンビア戦が終わった後に北糞族代表全員がドーピング検査を受けたことも分かった。
今大会で北糞族代表は、1分け2敗でベスト8進出に失敗した。ドイツの言論は、「北糞族代表が今回のワールドカップで無勝・無得点に加え、“2個のドーピングサンプル”だけを得た」などと皮肉ったという。(編集担当:永井武)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0708&f=national_0708_161.shtml
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