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投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/04/26 14:21 投稿番号: [158 / 288]
船を使って日本を不法に出入国する密航ビジネスが様変わりしつつあるようだ。かつては食うや食わずで100人単位が命懸けで密航してきたが、最近は少人数が船室に保護され、食事付きも。“統計に表れない入国者”は1000人単位で存在するとみられるが、警察や海上保安庁が摘発する密航者数は激減。水際で防ぐ決め手がない。
■最近の摘発者数は激減
海保によると、1990年代は船を1隻丸ごと密航用に仕立てたり、コンテナに詰め込んだりして、大人数が劣悪な環境で渡航。98年の真夏、東京港に到着した貨物船のコンテナで中国人16人が見つかったが、うち8人は衰弱死していた。
そうした密航はこの数年、ほとんど摘発されなくなった。
昨年8月、中国人の男がカンボジア船籍貨物船に潜み、福岡県の博多港に不法上陸し逮捕された。同じく昨年11月には横浜・大黒ふ頭に着岸したコンテナ船から密航者5人が逃走。海保は密航を手助けしたとして船長や甲板員ら3人を逮捕した。
■数人単位で食事付き
逮捕者らの供述から浮かび上がった手口は−。密航ブローカーから依頼を受けた一部の外国人船員らが窓口になり、自分が乗務する貨物船などに乗せ、居住区の部屋に数人単位で潜伏させる。
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ttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/551620/情熱を違う方向に向かわせたら世界一だな。
これは メッセージ 156 (tyo**yon*a_t*on さん)への返信です.
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