遺書置いて消えた同僚…
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/04/01 12:58 投稿番号: [153 / 288]
分かってみれば
エイプリフール嘘
先月31日午前9時40分頃ソウル、瑞草区(ソチョグ)の某書店で仕事をするキム某(30)氏は陳列された本の間で手紙封筒を発見した。
封筒の中には"今まで努力したが私は持ったものもなくて捨てることもない。 この生活から脱出したい。 死亡後で長期は寄贈する。 2012.4.1"という内容の書店同僚A(23)氏の文があった。
A氏は5日前言葉なしに書店を止めて電話連絡まで途絶えた状態なのでキム氏はこれを遺書と考えてA氏を失踪申告した。
112申告を受けてA氏を探しに出たソウル、城北(ソンブク)警察署はA氏の友人らを通じて彼が城北区(ソンブクク)のあるコシテルに生きるということを知った。
A氏が無事なのを確認した警察が遺書を残した理由を尋ねるとすぐにA氏は'4月1日エイプリフールにいたずらちょっと打った'で話して出動した警察を虚しくさせた。
警察関係者は1日"A氏の遺言状は誰が読んでみても自殺を暗示する内容なのに加え連絡まで切れて112に申告した職場同僚キム氏が'虚偽申告'をしたと見にくくてにせ物で遺書を作成したA氏も自身が虚偽申告をしたことではなくて処罰しにくい"としながら激しいエイプリフールいたずらをするのは注意してくれと頼んだ。
(ソウル=聯合ニュース)
大笑い
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