Re: 東京スカイツリー(妄想編part2)
投稿者: shion1999jp 投稿日時: 2012/05/02 17:46 投稿番号: [541 / 1605]
傷心を負ったjalopy国の王子は政を怠り、次第にjalopy国は勢力を弱めていったウヨ。
それとは逆に悪の権化、ネトウヨ帝王が治める大ネトウヨ帝国が一気に力をつけて、
あっという間にjalopy国を飲み込んでしまったウヨ。
恋にも破れ、国をも追われたjalopy王子は遠い異国の地である、A合衆国へと逃げ延び、
そこで祖国の復興を目指して亡命政府を設立したウヨ。
ある日、jalopy王子は気晴らしに亡命先で間借りしている宮廷の庭へと足を運んでみたウヨ。
j「・・・とてもいい香りがするニダ・・・この香り・・・。」
するとjalopy王子の背後から聞き覚えのある声が。
嬢「はい。王子様。マダガスカル・ジャスミンの香りです」
時は戦乱の真っ只中、大ネトウヨ帝国の魔の手がA合衆国にも及ぼうとしているとき、
二人は運命的な再会を果たすのであったウヨ♪
これは メッセージ 538 (そばつゆ さん)への返信です.
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