世界一可哀想なレオたん王子
投稿者: sobatuyu3 投稿日時: 2012/04/27 20:28 投稿番号: [498 / 1605]
今夜は、4時半から8時まで、約3時間半ほど、
銭湯に行って、のんびりしてきますた。
帰ってくルと、我が愛しのレオたん王子が玄関の前でうろうろしてルではありませんか!
この雨の中、お散歩すルなんて、珍しいなあ〜と思いつつ、
玄関の戸を開けてやルと、「やったー!ラッキー!」ってな感じで、
さっさと中に入りますた。
家に上がってみルと、レオたん王子専用窓が開いていません!
うわっ、わたすが居ない間に、お父にゃんがまたレオを締め出したッ!
お父にゃんに問いただすと、
「あれ〜、出てた〜?」と、おとぼけ。
まったくアテになんない、ウチの父。
「どのくらい外に出してたの?」と聞くと、
「10分以内だよ〜」とか、言い訳がましい発言。
まったく、おちおち、長湯もできないっ(*`н´*)=3
前にも、わたすが早く寝たいから、「レオをよろすく〜」と言って、
部屋で寝ていルと、いつまで経ってもレオが来ない。
レオはわたすと一緒に寝るのが決まり事になっていたので、
おかしいな〜と思って見に行くと、
レオは外に締め出したまま、お父にゃんは寝てしまったのですた。
レオを守れルのは世界広しといえども、わたすだけ!
今後も、気をつけねばっ!!!
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