韓流

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Re: 本所深川ふしぎ草紙

投稿者: jalopy2005 投稿日時: 2013/01/11 12:22 投稿番号: [1603 / 1605]
「本所深川〜」退屈だったようで・・・
では、この「韓流性機能障害物語」はいかが?
来年のノーベル文学賞では、村上春樹と競り合いそうな予感が・・・








“オンマ(お母ん)、おれ、性機能障害なんだって。 それもとても深刻な程度で…. 今後どうやって生きていけるんだろう?”

  先月20日午前9時頃. 京畿道・龍仁に住む主婦A(59)氏は息子の切ない訴えを電話で聴かされた。 受話器から聞こえてくる息子の声は衝撃の余り、言葉をまともにつなぐことができなかった。

  “どうしたの? 今どこ?” A氏の促す問いに息子は“大変なことになった。”という言葉だけ言ったまま携帯電話を医者に渡した。 ‘泌尿器科の医師’と自己紹介したイ某(45)氏は思いがけない話を切り出した。 A氏にとって癒せない傷になった事件はこのように始まった。



● “性機能障害治療に卓越”…‘有名な医師’のあきれる治療方法

 

“息子さんは現在の勃起不全に性機能障害があります。 病症は非常に深刻な状態です。”

  “どうすれば良いのか。”というA氏の問いに医師のイ氏は深刻な声で話を繋いでいった。

  “この頃は医術が発達して勃起不全はちゃんと治療をすれば治すことができます。 薬品治療と注射、手術のような一般的な方法があるが、実は回復が遅くて効果も保証できないレベルなので….”

  言葉を濁すイ氏の態度にA氏はあせった。 ついに“さらに早くて効果が良い治療法があるか。”と問いかけるに至った。

すかさず、イ氏が薦めたのは‘母胎治療’. イ氏が説明した母胎治療というのは


母親が性行為をする時出すうめき声を録音して勃起不全を病んでいる息子に聞かせることだった。


母親の力を借りなければならないという母胎治療は常識的に考えるとありえないけれど切羽詰っていたA氏はこれを熟考し冷静に判断する余裕がなかった。 “恥かしくて当惑するだろうがお母さんが必ず助けてくださってこそ効果をみることができる。”というイ氏の丁重な提案はA氏の警戒心を緩めるに充分だった。

  A氏は一瞬葛藤があったが結局息子の治療のためにこの提案を受け入れることに心を決めた。 1ヶ月に3回、1回当たり25万ウォンの治療費を出せとのイ氏の提案も素直に承諾した。

  “治療がちょっと気まずいところがあって病院ではできません。 明日朝早く私が申し上げる場所に来て下さい。”

  イ氏は“隠密な相談が必要だ。”といい、約束の場所と時間を伝えた後電話を切った。

 



●性機能障害治療‘母胎治療’の正体は?  


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