韓カテ的人間観察之ススメ

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Re: 韓カテ的人間観察之ススメ

投稿者: zen_no_oshie 投稿日時: 2012/11/08 10:32 投稿番号: [3588 / 3623]
TVや新聞でこのニュースを目にすると、やたらと「関係者」が出てきますね。
「犯罪仲間」の間違いじゃないかと思うんですが。。。

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「角田ファミリー」疑似家族の闇、解明へ
読売新聞 11月7日(水)18時1分配信


  兵庫県尼崎市の連続遺体遺棄・行方不明事件は、県警が7日、死体遺棄容疑で角田(すみだ)美代子被告(64)(尼崎市のドラム缶遺体事件の傷害致死罪などで起訴)や親族らの一斉逮捕に乗り出し、全容解明へと動き出した。

  非血縁者たちが次々に角田被告の下に集められ、共に暮らした「角田ファミリー」。周辺に数多くの死者、行方不明者を出した不可解な疑似家族はどうやって形成されたのか。捜査関係者や知人らの証言で追った。

  ◆側近◆

  「子供を産んだら、お姉ちゃんにあげる」

  捜査関係者らによると、角田三枝子被告(59)(事件の行方不明者らに関する窃盗罪で起訴)は成人前、美代子被告にこう誓ったとされ、1986年に優太郎容疑者(25)を出産すると、約束通り、美代子被告の子として届け出た。

  2人の出会いは、三枝子被告が幼少の頃に遡る。家族で美代子被告の実家に間借りし、5歳上の美代子被告を姉のように慕った。やがて美代子被告の親の養子となり、義姉妹になる。

  「2人は異常なほど一緒に行動していた。常に三枝子被告が従っている感じだった」。中学時代の同級生は振り返る。

  2人はその後、横浜市で飲食店を共同経営し、尼崎市に戻った後も同居を続けた。捜査関係者によると、複数の親族や他人を交えた集団生活で三枝子被告は、美代子被告の「金庫番」のような役割を担っていたという。2005年には、美代子被告の指示で結婚したとされる夫(当時51歳)が沖縄県で転落死し、多額の保険金を取得。また、3人の遺体が見つかった尼崎市の民家の住人女性(88)らの年金を勝手に引き出し、生活費にあてていたとされる。

  この年金窃取の共犯とされたのが角田瑠衣(るい)被告(27)(窃盗罪で起訴)。美代子被告らに離散させられた高松市の一家の次女で、優太郎容疑者と07年に結婚した。美代子被告から「私の後継者や」とかわいがられ、マンションからの脱走者を連れ戻す際にも同行していたという。

最終更新:11月7日(水)18時1分
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