塾生に放火させた塾長
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/11/08 14:24 投稿番号: [3411 / 3623]
ハグウォン院長が経営難打開のために保険金をもらう目的で10代男子学生にさせて自身の学院(塾)に火を付けるようにして拘束された。
京畿道(キョンギド)一山(イルサン)警察署は7日保険金をもらおうと10代男子学生をさせて自身の学院(塾)に火事をおこすようにした疑惑(現住建造物防火教師など)で某数学学院(塾)院長A(51)氏を拘束して火を付けた学生B(17)君を現住建造物防火疑惑で不拘束立件した。
B君は全身に火傷をして病院で治療を受けているが意識不明状態だ。
A氏はB君に"学院(塾)に火事をおこしてくれれば3百万ウォンを与える"としてそそのかして京畿道(キョンギド)高陽市(コヤンシ)、一山東区(イルサントング)、鼎鉢山洞(ジョンバルサンドン)にある5階建物4階自身の学院(塾)に火を付けるようにして学院(塾)内部420余㎡を乗せた疑惑を受けている。
警察調査結果名門大法大を卒業したA氏は経営難に苦しめられるとすぐに先月12日火災保険に加入して祖孫家庭子供のB君に火を付ければお金を与えると提案したことが明らかになった。
警察は"院長先生が友人Bに火を付ければお金を与えるといった"というA氏学院(塾)の受講生C(17)君の陳述を土台に捜査を行ってA氏を検挙した。
A氏は先月31日午前4時30分頃B君が火を付けて2千万ウォン余りの財産被害が出るとすぐに保険会社1ヶ所に保険金5千500万ウォン余りを請求したが金を受け取るには失敗した。
(高揚=聯合ニュース)
相変わらずのカスどもですな。
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