実の弟死亡事実を隠し 詐欺
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/05/02 19:13 投稿番号: [3299 / 3623]
蔚山(ウルサン)東部警察署は2日散在事故で療養中死亡した実の弟(妹)の死亡事実を隠したまま14年間勤労福祉公団から障害年金を取り込んだA(60)氏を詐欺などの疑惑で拘束した。
警察によれば拘束されたA氏は1992年1月18日頃慶南(キョンナム)、馬山(マサン)の一工場で未婚だった実の弟(妹)(当時30才)が工場屋根スレート交換作業中4mの下で墜落、急性くも膜下出血などで1級障害判定を受けることになった1993年8月1日から勤労福祉公団から毎月100〜400万ウォン余りほどの障害年金を支給されることになった。
だが、弟(妹)が1995年6月末床擦れなどにより死亡したがA氏は勤労福祉公団で現地確認をしないで死亡申告される前まで障害年金がずっと支給されるという事実を利用して2009年4月まで117回にかけて2億6000万ウォンほどの障害年金を受けて横取りした疑惑で拘束された。
警察調査でA氏はこのような事実が発覚することを憂慮してきている間2009年3月23日処刑が死亡して、蔚山(ウルサン)公設火葬場で火葬をした後"携帯電話解除に必要だ"として火葬証明書を追加で発給を受けてコンピュータ スキャナを利用して死亡者の人的事項欄に弟(妹)の人的事項を記載して火葬証明書を偽造した。
A氏はこのように偽造した火葬証明書を利用して2009年5月19日では弟(妹)の死亡届をしたと発表された。
警察関係者は"このような障害年金不正需給行為だけでなく雇用保険不正需給行為なども結局明らかになることになる"として"発覚する場合、需給金額の手配に達する金額の還収だけでなく刑事処罰まで続く"と強調して市民らの細心の注意を頼んだ。
【蔚山(ウルサン)=ニューシス】
ガチ悪だくみ民族だな
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