パラビ○ーの移民法夜話
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2010/11/16 10:28 投稿番号: [3190 / 3623]
Q.ビジネスビザを数回延長し、そろそろ雇用主指名制で永住権を目指して行こうとしています。周りの人は数回にかけて自分がビザ申請者でありながら、スポンサーとして同伴家族をサポートする形でビザを延長するのをみましたが、そういうやり方で大丈夫かどうか疑問を持ちますが、合法的でしょうか?
A. 最近のニュースによると、(457ビザ)を申し込んだとき、事業体を運営しながら同時に自分とその家族をスポンサーしたケースが連邦裁判所でも敗訴したそうです。判決文によると「従業員をスポンサーする関連規定は自分自身を雇うことまでカバーしない」とのことです。実は相当数の日本人代行人たちがこんな方法で457ビザを申請代行するのを目撃したのに、今までばれなくいないのは、極めて運がいいと思いました。ビザ申請人が美容室を経営するのに自分がビザ申請人であり、同時に自分と家族をスポンサーする形で457ビザを取ってきたのです。このようにすれば事業主ビザのように少なくとも過去数年間の自営業の経歴証明と事業資産証明が要らないのでとても便利でしょう。しかし正式に事業主ビザを取るために苦労する善良な申請者はやりきれない気持ちじゃないでしょうか。
ttp://info-m-jenta.com/hp/modules/weblogD32/details.php?blog_id=44&cat_id=4また韓国人が日本人のふりをしてますね。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4za5aba5feaabfm4v4qbba1g7a59a59a5a_1/3190.html