>実際に火事が起こったら
投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2007/04/09 23:57 投稿番号: [170 / 3623]
とりあえず放火ということにして失火責任を他人に押し付け、それからこんな具合に既得権闘争となります。
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http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=STXKA0017+04022007&g=K1&d=20070204
商店街で火災、JR南武線一時運休・川崎市高津区
4日午前4時50分ごろ、川崎市高津区のJR南武線武蔵溝ノ口駅近くの「西口商店街」で火事があり、15店舗を全焼するなど約250平方メートルを焼いた。けが人はなかった。
南武線は消火活動のため、武蔵溝ノ口―登戸間で約2時間運転を見合わせ、上下計28本が運休するなどし約4300人に影響した。現場近くを走る東急田園都市線に乱れはなかった。
出火当時、商店街の店舗に人はいなかったとみられ、高津署が出火原因を調べている。〔共同〕 (13:00)
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http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiifeb354/
溝口駅西口商店街火災の被災店舗に立ち退き要求/川崎市
* 社会
* 2007/02/17
全体の半数にあたる十五店舗が焼失した「溝口駅西口商店街」(川崎市高津区、三十店舗)をめぐり、地権者である川崎市が、全焼店舗を含む八店舗に対し、立ち退きを求めていることが十六日分かった。復興を目指す同商店街の人たちは「もう一度、同じ店で常連客を迎えたい。なぜ、被災直後に追い打ちをかけるのか」と反発。退去方針の撤回を求めている。
同商店街の起こりは戦後の闇市。戦後の混乱期から一部の店舗が、市道だった場所や、ふたがされている幅約二メートルの二ケ領用水の分流の上に軒を連ね続けてきた。川崎市によると「当時は地元のメーンストリートで、既成事実として認めざるを得なかった」ため、これまで店舗に退去を求めることは一度もなかったという。
今回、川崎市が立ち退きの対象としている八店舗の内訳は、全焼した七店舗と一部が焼けたが現在も営業を続けている一店舗。
同市は十四日、再建に向けて商店主約三十人が集まった会合の席上で「焼失によって、五十年以上放置されてきた違法な状態を解消することができる」などとして、八店舗の経営者に退去を求めたという。
同市の担当者は「火災の不幸に付け込むような形となってしまったが、同じ場所への店舗の建設を認めるわけにはいかない」と説明。被災者に対しては、近隣の空き店舗を紹介するなどの救済策も検討しているという。アーケードの復旧工事費の一部助成や復興資金の低金利貸し付けも決めた。
しかし、同商店街は「同じ場所でなければ意味がない」として、立ち退き撤回を求めた請願書を二月下旬にも同市に提出する方針だ。
被災後、各店舗には市内外から多くの見舞金や励ましの手紙が届いているという。同商店街の小沢留雄会長は「応援してくれる人たちに一日も早く復活したなじみの店の姿を見せたい」と説明。「しかし、このまま店舗の退去が行われたら、商店街自体が成り立たなくなってしまう」と危機感を募らせている。
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http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000160702060001
企画特集2
【現場から】
川崎の商店街火災 ドラマの舞台無残
2007年02月06日
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http://kawasaki-navi.com/news/20070228/index.html
溝の口駅西口商店街 再建のために
署名活動にご協力ください
下記の箇所にて署名活動を行っております。是非、皆様のご協力をお願い致します。
・溝の口駅西口商店街店舗
・南武線主要駅での署名活動
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http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=STXKA0017+04022007&g=K1&d=20070204
商店街で火災、JR南武線一時運休・川崎市高津区
4日午前4時50分ごろ、川崎市高津区のJR南武線武蔵溝ノ口駅近くの「西口商店街」で火事があり、15店舗を全焼するなど約250平方メートルを焼いた。けが人はなかった。
南武線は消火活動のため、武蔵溝ノ口―登戸間で約2時間運転を見合わせ、上下計28本が運休するなどし約4300人に影響した。現場近くを走る東急田園都市線に乱れはなかった。
出火当時、商店街の店舗に人はいなかったとみられ、高津署が出火原因を調べている。〔共同〕 (13:00)
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http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiifeb354/
溝口駅西口商店街火災の被災店舗に立ち退き要求/川崎市
* 社会
* 2007/02/17
全体の半数にあたる十五店舗が焼失した「溝口駅西口商店街」(川崎市高津区、三十店舗)をめぐり、地権者である川崎市が、全焼店舗を含む八店舗に対し、立ち退きを求めていることが十六日分かった。復興を目指す同商店街の人たちは「もう一度、同じ店で常連客を迎えたい。なぜ、被災直後に追い打ちをかけるのか」と反発。退去方針の撤回を求めている。
同商店街の起こりは戦後の闇市。戦後の混乱期から一部の店舗が、市道だった場所や、ふたがされている幅約二メートルの二ケ領用水の分流の上に軒を連ね続けてきた。川崎市によると「当時は地元のメーンストリートで、既成事実として認めざるを得なかった」ため、これまで店舗に退去を求めることは一度もなかったという。
今回、川崎市が立ち退きの対象としている八店舗の内訳は、全焼した七店舗と一部が焼けたが現在も営業を続けている一店舗。
同市は十四日、再建に向けて商店主約三十人が集まった会合の席上で「焼失によって、五十年以上放置されてきた違法な状態を解消することができる」などとして、八店舗の経営者に退去を求めたという。
同市の担当者は「火災の不幸に付け込むような形となってしまったが、同じ場所への店舗の建設を認めるわけにはいかない」と説明。被災者に対しては、近隣の空き店舗を紹介するなどの救済策も検討しているという。アーケードの復旧工事費の一部助成や復興資金の低金利貸し付けも決めた。
しかし、同商店街は「同じ場所でなければ意味がない」として、立ち退き撤回を求めた請願書を二月下旬にも同市に提出する方針だ。
被災後、各店舗には市内外から多くの見舞金や励ましの手紙が届いているという。同商店街の小沢留雄会長は「応援してくれる人たちに一日も早く復活したなじみの店の姿を見せたい」と説明。「しかし、このまま店舗の退去が行われたら、商店街自体が成り立たなくなってしまう」と危機感を募らせている。
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http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000160702060001
企画特集2
【現場から】
川崎の商店街火災 ドラマの舞台無残
2007年02月06日
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http://kawasaki-navi.com/news/20070228/index.html
溝の口駅西口商店街 再建のために
署名活動にご協力ください
下記の箇所にて署名活動を行っております。是非、皆様のご協力をお願い致します。
・溝の口駅西口商店街店舗
・南武線主要駅での署名活動
これは メッセージ 169 (zen_no_oshie さん)への返信です.
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