Re: 韓カテ的人間観察之ススメ T橋
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2007/04/09 13:52 投稿番号: [165 / 3623]
昨日本気さんと訪れた大阪T橋の観察記はこちらに残します。
何十年もそこを知ってはいたが、今まで訪れる事はなかった、おそらく本気さんがいなかったら一生行かなかっただろう。 電車の下の焼肉の街・・・
はっきりいって大阪市の恥であることは間違いないだろう。
それは想像以上に不潔で狭く、暗い。神戸の高架下に似ている空気だが、それよりもヒドイ状況だ。 バンコクの外国人が立ち寄らない古いマーケットのようでもある。 ここが日本以外なら、やっはり立ち入る事は無かっただろうし、20年前ならさらに困難だろうし、40年前なら普通の日本人は立ち入るべきではなかっただろう。
車道から見える商店はなんとか他の地域でもありえる様相だが、内部は全くありえない。 第一印象は暗く古い商店街、各店舗は小さい。 おそらく最も小さい物は一坪無いんじゃないだろうか。 しかし統一性が全く無いので3階建てのものもあるが、やはり日本の常識から考えると相当狭い、狭い半島人は自然と狭い空間を好むのだろう。 食料品、衣料品、食堂、飲み屋がひしめきあっている。 通路もやはり統一性がない。 狭いところでは1mほどの幅だろうか、広くても2mを超えるほどだ。 複雑怪奇なマトリックスな構造である、どこも我慢できないほどではないが当然くさいし、汚い。 おそらく火事が発生したら全滅だろう、火病民族なのに大丈夫なのか・・・
日曜日の客は家族ずれが多かったが基本的には朝鮮人だ。 従業員は100%朝鮮人だろう。 驚いたことにまともに日本語をしゃべる事が出来ない朝鮮人が多い、特に50歳以上はほとんどまともなアクセントではないようだ。 これは最近越境してきたのか、ここにいれば日本語が不要だったのだろうか分からない。 しかし、表記は基本的に日本語だ。 これだけでも助かる。 350円のにらチジミを買った店のおばちゃんに、「これはどこの料理?」とたずねたら、はき捨てるように「韓国!」と言われた。 それは分かっている、どの地域か答えるのが普通だろ! 全くコミュニケーションが出来ない民族だ。 本気殿下は紙皿にビニール袋をかぶせその上に食べ物を置いて出したと書いていたが、私にはおそらくプラスチックの皿だったように思えた。 ただ・・・赤ん坊用の仕切りが付いているウサギや花が描かれた・・・
戦後のドヤ街を経験したければここに来ればいい、店舗の上を見れば戦前の古い日本風建物もあることが分かる。 非常に古い看板と店舗の商品群が全く違う店があった、看板を外すのが面倒だったのだろう。 ケンチョナ精神だ。
10分もうろつけば、同じポスターを何度も見かける。 Pボートの世界旅行へのご招待と精神に病を持つものへの呼びかけの2種類だ。 狭い商店街にしつこいくらいに貼ってある。
参考までに、私は朝鮮人に気づかれないようにサングラスをしていた。 ここを訪れるには安物のジーンズとジャージの上着を勧める。 無用のトラブルは御免だ。 そういえば、ここの衣料品店には朝鮮伝統服を扱う店もあるが、ジーンズとジャージを扱っている店がはるかに多い。 おそらくほとんどが朝鮮製だろう。 普段見慣れないパチもんのパレードだ。 ひとつ気にかかったジャージがある。 なぜか「ITA」と書かれたサッカー・イタリアチームを思わせるジャージを置いている店が多く、着ている朝鮮人も多いが、ブラジルやフランス・ドイツのそれは無かった。 なぜだ・・・
何十年もそこを知ってはいたが、今まで訪れる事はなかった、おそらく本気さんがいなかったら一生行かなかっただろう。 電車の下の焼肉の街・・・
はっきりいって大阪市の恥であることは間違いないだろう。
それは想像以上に不潔で狭く、暗い。神戸の高架下に似ている空気だが、それよりもヒドイ状況だ。 バンコクの外国人が立ち寄らない古いマーケットのようでもある。 ここが日本以外なら、やっはり立ち入る事は無かっただろうし、20年前ならさらに困難だろうし、40年前なら普通の日本人は立ち入るべきではなかっただろう。
車道から見える商店はなんとか他の地域でもありえる様相だが、内部は全くありえない。 第一印象は暗く古い商店街、各店舗は小さい。 おそらく最も小さい物は一坪無いんじゃないだろうか。 しかし統一性が全く無いので3階建てのものもあるが、やはり日本の常識から考えると相当狭い、狭い半島人は自然と狭い空間を好むのだろう。 食料品、衣料品、食堂、飲み屋がひしめきあっている。 通路もやはり統一性がない。 狭いところでは1mほどの幅だろうか、広くても2mを超えるほどだ。 複雑怪奇なマトリックスな構造である、どこも我慢できないほどではないが当然くさいし、汚い。 おそらく火事が発生したら全滅だろう、火病民族なのに大丈夫なのか・・・
日曜日の客は家族ずれが多かったが基本的には朝鮮人だ。 従業員は100%朝鮮人だろう。 驚いたことにまともに日本語をしゃべる事が出来ない朝鮮人が多い、特に50歳以上はほとんどまともなアクセントではないようだ。 これは最近越境してきたのか、ここにいれば日本語が不要だったのだろうか分からない。 しかし、表記は基本的に日本語だ。 これだけでも助かる。 350円のにらチジミを買った店のおばちゃんに、「これはどこの料理?」とたずねたら、はき捨てるように「韓国!」と言われた。 それは分かっている、どの地域か答えるのが普通だろ! 全くコミュニケーションが出来ない民族だ。 本気殿下は紙皿にビニール袋をかぶせその上に食べ物を置いて出したと書いていたが、私にはおそらくプラスチックの皿だったように思えた。 ただ・・・赤ん坊用の仕切りが付いているウサギや花が描かれた・・・
戦後のドヤ街を経験したければここに来ればいい、店舗の上を見れば戦前の古い日本風建物もあることが分かる。 非常に古い看板と店舗の商品群が全く違う店があった、看板を外すのが面倒だったのだろう。 ケンチョナ精神だ。
10分もうろつけば、同じポスターを何度も見かける。 Pボートの世界旅行へのご招待と精神に病を持つものへの呼びかけの2種類だ。 狭い商店街にしつこいくらいに貼ってある。
参考までに、私は朝鮮人に気づかれないようにサングラスをしていた。 ここを訪れるには安物のジーンズとジャージの上着を勧める。 無用のトラブルは御免だ。 そういえば、ここの衣料品店には朝鮮伝統服を扱う店もあるが、ジーンズとジャージを扱っている店がはるかに多い。 おそらくほとんどが朝鮮製だろう。 普段見慣れないパチもんのパレードだ。 ひとつ気にかかったジャージがある。 なぜか「ITA」と書かれたサッカー・イタリアチームを思わせるジャージを置いている店が多く、着ている朝鮮人も多いが、ブラジルやフランス・ドイツのそれは無かった。 なぜだ・・・
これは メッセージ 157 (zen_no_oshie さん)への返信です.
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