世界トップクラスの兵器体系日本軍事力の…
投稿者: licky_etozero 投稿日時: 2006/12/11 09:51 投稿番号: [421 / 1474]
実態
韓国の3倍におよぶ国防費、東アジア唯一のイージス艦保有国、北東アジアで最も多い早期警報統制機およびP-3C海上哨戒機保有・・・。
平和憲法改正推進により、自衛隊から自衛軍への変身が物議をかもしている日本軍事力の現状だ。日本の自衛隊は名前が自衛隊であるだけで、既に日本本土はもちろん、周辺国まで影響力を行使できる力を持っているというのが定説。
外形上、自衛隊の総兵力は24万人と、韓国軍(約68万人)の約3分の1に過ぎない。しかし将校や副士官など、職業軍人の比重が高く、有事の際には比較的簡単に兵力を増やすことができる。
防衛費はGDP(国内総生産)の1%水準だが、金額的には395億ドル(2002年基準)と韓国(131億ドル)の3倍におよぶ。
兵器体系の質的側面を見ると世界でもトップクラスだ。特に、情報収集分野および空軍力の増強は注目に値する。日本は1998年、北朝鮮のテポドン1号の発射実験にかこつけ、北朝鮮をはじめ韓半島全域、中国などを綿密に監視できる偵察衛星4機を既に発射したか、する予定だ。
(以下略)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/31/20050331000067.html図入りですが
ラーメン丼のマークで書かれているので意味不明です
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